海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
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これは法廷物じゃなくてスリラーだったのか!!
13話で打ち切りというより、これが結末だよね~。
かなり後味悪い…。

今年に入ってから溜めてしまって、今頃視聴。
「24」と同じでとめちゃうとなかなか手をつけず
他のドラマから視聴してしまっていたが、
さっさと観てしまえば良かった。

書かなかった間に、ジャックがバリントンに絡んだ
横領容疑には決着、勝訴となる。
(この時の女性弁護士はM.Iの女性ドクター)
横領容疑が絡みギクシャクしていた
ジャックとライリーの仲も元に戻り
本部に戻って弁護士活動を再開する。

一方アリエルはジャックの持っていた写真から
ウィローを検索。それがジャックにばれてしまう。
そしてジャックが飲み干した薬の瓶を拾うが…。

そして今回。
ライリーは患者の16歳の少女を誘拐したとされる
小児整形外科医の弁護をする。
検察は司法取引を持ち出すがライリーは医師を信用する。
だが医師に司法取引のことを持ち出すと、彼は白状しはじめる。
しかし持病の心臓病があだとなり発作を起こし植物状態に
なってしまう。
少女の居所を教えてほしいと切実に訴える少女の両親に対し
弁護士としての職務から、ライリーは何も言えなく苦悩する。

本部の職員で共同で買っているロトがあたり
賞金は一括払いで50万ドル。
だが買い役を任されたブリットが独り占めしようとしたため
職員でブリットを訴え、ファインマンが職員側の弁護士となって闘う。

アリエルは薬を調べる。
そしてウィローの居所を調べてジャックから聞いた話が
本当なのか聞き出す。

その後はOPEN MORE…に。
 

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Category: The Lyon's Den
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WPLの謎にかなり近づく。
結構面白いと思うけれど…。

事務所に大掛かりなFBIの調査が入る。
ゼロテック社が絡んだ投資詐欺を助けた疑いだ。
ジャックは協力を制限して捜査を誘導しようとの意見だ。

ファインマンが、かつてWPL産業の脱税事件を
ジャックの父が弁護士として担当したことを突き止める。
違法証拠の排除の審理で勝訴したが
大手不動産会社であるWPL産業の公判前に
ボツになることはありえない。
ジャックの父と判事の間で取引があったのか
ジャックはファインマンに調べさせる。

アリエルはグラントの顧客で著名なプロゴルファー・イーストンの
娘と息子の仲裁を頼まれる。
イーストンは余命いくばくもなく、
死後、娘は埋葬を望み、息子は冷凍保存を望んでいる。
娘に言わせれば、息子は父親のDNAを売って稼ぐ気でいる。

ライリーはゼロテック社の資料を読みふける。
そしてジャックのところへ行き話をしようとするが
ジャックは猫の手も借りたいほどの忙しさだ。
ライリーは話をあきらめ、FBIの捜査を承諾する。

グラントの秘書はジャックの父親の愛人だった。
あの様子じゃジャックの父親もかなり好きだったみたいに
見えたけれど。

FBIが調査に入ったもともとの密告者は誰?
やっぱりライリーだったのかなぁ。
でもその前にジャックに相談するよね。
他の人物…意外性でダフネとか?

父親の死後どうするか、姉と弟でもめる。
姉には弟がお金稼ぎのために冷凍にしたいとしか
思えない。
しかも冷凍にするには首を切断して保存するらしい。
酒場のナプキンの遺言では冷凍になりたいと言うもの。
ナプキンから出た麻薬はガンの痛み止めで使用していたとわかり、
姉が圧倒的に不利になっていく。
姉と弟の亀裂が生じたままのこれからの人生か…と
思ったら、最後は抱擁シーン。
父親だから子供にとって素晴らしい人物とは限らない。
ジャックの父親もそうだよね。

そしてついにWPLの謎。
WPLがなんなのかはわかったけれど。
父親が金を支払ったのは
ジャックのためにした親心だとわかる。
ジャックが何をしたの?
あの父親がただたんに息子を庇ったとは思えないけれど。
自分に利益にならなければ動かなそうな嫌な奴っぽいし。
でもジャックはヘタヘタとなるほどのショックを受けていた。
あの写真の人物達を調べていけば
ジャックが何をしたのか、いずれわかるのかな。
ダークなジャックの世界があるのかも。
 
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アメリカでは前話で打ち切りのため、その後のエピ。
日本で観られるのはすでに撮影がすんでいたんだろうね。
今回はNUMBERSのラリー役Peter MacNicolが登場で
しかも量子チップを研究している科学者。
ラリーの役どころと被るが、なんとなくそれは
NUMBERSを意識してそう。
初回はファンマン役David Krumholtzがチャーリーさながら
方程式の話してたし。

物語は…
ジャックは妄想型統合失調症のニックスの弁護を引き受ける。
ニックス社の取締役会は負債減らしに素子部門を売る気だ。
素子部門はニックスが研究に情熱をかけてきた部門であり
その部門がなくなってしまえば開発中の次世代チップは
製造できなくなってしまう。それは彼には耐え難いことだ。
取締役会はニックスに薬を服用するよう要求するが
ニックスは創造力が弱まるとして拒否している。
このままではニックスは社から追い出されてしまう。

グラントはコールガールに呼ばれホテルに行く。
大得意の顧客である慈善団体のハリソン財団のハリソンが
コールガールとホテルで逢引中にバスタブで病死したためだ。
とりあえず、コールガールへの報酬はツケにし
バスタブに氷を入れ、ホテルの従業員が入ってこないよう
“起こすな”の標示をドアノブにかけ出てきた。
あとはモロイに任すはずだったが
報酬を払いにコールガールの下へ行くと
ちょうど警察の手入れがありグラントは捕まってしまう。
グラントはライリーに弁護を頼むが
クリスチャンセンから圧力がかかる。

ジャックはモロイの目を盗み警備記録を確認する。
刑事を呼び、同じ日に検察のダベンボートがゼロ・テック社を
探りに来ていたことを伝える。
しかも記帳したのは入った時だけで、出て行った記録はない。

刑事はジャックに“WPL”に支払いは何かと尋ねる。
(その様子を監視ビデオで盗み見るモロイ。こわっ!)
ジャックはファインマンに調べさせるが、
父親が関わっているらしいことがわかる。
 

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スポーツの熱狂ぶりはやっぱりすごい。

野球の試合で前列にいたファンが、
飛んできた球を選手が取る前にキャッチ。
得点を逃したファインマンの贔屓のチームは、
そのせいではないにしろ負け
他の白熱したファンの間で大問題になる。
その当事者のケリー・ロビンスが
雑誌に氏名や家族のことを実名で報道されたことで
嫌がらせなどの多大なる被害を受けたと、
雑誌を相手取り100万ドルの訴訟を起こしたいとの依頼が来る。
ライリーと、ケリーに怒り満々で鼻息の荒いファインマンが
担当する。

ジャックはスパイ容疑がかけられたFBI職員・ライアンの弁護を。
ライアンはパキスタンに秘密を漏洩したのではと疑われているが
ジャックは彼の無実を信じる。
法廷で対する検事補は、一年前に別れたジャックの元婚約者だった。
ジャックはグラントに協力を求める。
グラントはライアンの女性関係を調べろと助言する。

アリエルは相談所のPCを使って、ジャックの写真に
写っていた人物を調べる。

チャーリーがファインマンのところに姿を見せる。
彼は紙袋を渡し、グラントの秘書に渡すようファインマンに頼む。


ジャック担当のスパイ容疑よりも
ライリーとファインマンが担当した事件のほうが面白い。
ケリーのキャラクターってどうも憎めない。
記念品を売って稼ぐために球を取ったのかと
ファインマンに散々嫌味を言われるけれど
ほんとは息子の喜ぶ顔がみたくて飛んできた球を取っただけだった。
それを聞いて心動かされるファインマンだったが
相手チームに賭けていたと知り再び激怒。
ケリーの真意は…。

どうもファインマンがムキになるとNUMBERSの
チャーリーに見えてしまう。
方程式で野球の球がどこに飛んでくるとか
やり始めなくて良かった(爆)
そういえば、ドンが元野球選手だったって
わかった回があったっけ。


ジャックの可愛がっていたショーンの溺死。
これも事件に関係あり?
しかも元婚約者の登場に驚いたのに
グラントと付き合っていた90年組のウィローと
ジャックは付き合っていたらしい。
元婚約者の前だろうけれど、ずいぶんいっぱい
女性がいたのねって思ってしまう。
彼女も何か秘密がありそう。
グラントがジャックに敵意を抱く意味がわかった。

チャーリーは死んでいなかった。
でも相当脅えている。
グラントの秘書のあの嫌がらせだけとは
思えないほどの脅え方。

ジャックの担当したスパイ事件。
ジャックが八方塞の状態になり知恵を絞って
担当する依頼人を救う部分は面白い。

次回はなんとNUMBERSのラリー役の俳優さんが
登場している。しかも天才でラリーみたい。
 
Category: The Lyon's Den
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ジャックは自分のデスクに、死刑囚棟からの手紙が
置いてあるのを見つける。
手紙には「バーリントンが最期に誰といたか知っている」と
書かれていた。
差出人は連続殺人犯のフォレスター。
ジャックは刑事からバーリントンの捜査が打ち切られたと聞き
フォレスターに会えば容疑者がわかるのではという気持ちになる。
フォレスターの死刑執行は今夜だ。
ジャックはファインマンと一緒に
フォレスターの面会に行く。

ライリーは仕事が忙しくて家族のことがおざなりで
妻は不満だ。
しかし裁判所で判事から強盗容疑のマニーの事件を任されてしまう。
検事は取引に応じれば3年の刑にすると言うが
マニーは自分は無実だと言う。
ライリーはマニーが無実の可能性を考え調べ始める。

グラントはアリエルの机の中にジャックと3人の男女が
写っている写真を発見する。
アリエルがジャックのことを調べているのかと思えば
自分のことを調べているらしい。

チャーリーが姿を消す。

物語にヒントが散りばめられているが
(写真とかこの間のバーリントンの日誌とか)
ちっともまだ意味が見えてこない。
わかっているのはジャックの父親とクリスチャンセンの
陰謀だということ。
バーリントンの借金は何に使われたのか、写真の人物は誰なのか
何故その写真にアリエルやグラントが驚くのか。
アリエルの資料の中にあった手紙もイマイチね…。

フォレスターというキャラクターの意味もわからない。
連続殺人犯なのに何故バーリントンと最期にいた人物を
知っているのか。
彼ならそれ以上のことも知っていそうだったが
そこまで突っ込まないで終わってしまった。

チャーリーの失踪は何を意味する?
グラントの秘書の怒りをかってどこかへ飛ばされちゃったか
はたまた殺されちゃったか。

謎の核心はものすごく知りたくなる展開だが
全部が不透明すぎちゃっている。
 
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