海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
感想にはネタバレにが含まれますのでご注意下さい。




*管理人の判断により、TBを削除させていただく場合があります(文字化けしている場合など)。ゴメンナサイ。

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これが面白い! 海外テレビドラマ ベスト・テン2011-2012これが面白い! 海外テレビドラマ ベスト・テン2011-2012
(2011/12/19)
池田敏

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ご縁で私も投票に参加させていただいたムックが
今月19日に発売されます。

ベスト・テン結果はすでにキネマ旬報社のほうで発表されています。

こちら

私のベスト・テンの上位3位は
1位 MAD MEN
2位 トゥルーブラッド
3位 デクスターでした。

ちなみにこれを逆にすると一昨年から買ったカレンダー順です(爆)
来年のカレンダーはトゥルー・ブラッドとMAD MENのどちらかと悩んで
結局、MAD MEN にしました。
全体だと10位、もっと上にくると思ってたのに。
シャーロックは確かに現代風で面白かったけれど
ここまで順位をあげてくるとは思わなかったです。
Glee は楽しいし盛り上がってるし、やっぱりなぁって感じでした。

ベスト・テン以外にも来年注目ドラマの情報などあって
興味のある方は是非どうぞ♪

 
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Genre: 映画 Theme: 海外ドラマ Category: 海外ドラマ全般
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Junior SCREEN(SPECIAL)「エクリプス/ト (スクリーン特編版)Junior SCREEN(SPECIAL)「エクリプス/ト (スクリーン特編版)
(2010/11/08)
不明

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「エクリプス/トワイライト・サーガ」を観て来ました。
シリーズ3作目。
個人的には1、2作目より、気持ちが落ち着いちゃったかも。
原作を読み、1作目、2作目と原作に
忠実に映像化されているのに感動してたものの
3作目となってくると、映画じゃ描ききれない部分もあるなって
気がつきだしたせいかも。

今回の見どころはエドワードとジェイコブとベラの三角関係で
山場はベラを守る為に山頂にあるテントで3人で一夜を過ごすところ。
原作を読んでいる方なら絶対覚えているシーンだと思う場面。
でも、ここに来るまでに、もっと、もっとベラはジェイコブに対して
葛藤を抱いていたはずなのに、展開が早いために気持ちが
描ききれてなくて、原作と違ったイメージにならないかと心配に。

それと敵の赤毛のヴァンパイア・ヴィクトリアの女優さんが
交代でビックリ。
「恋するブライアン」のへザーや「CSI:NY」でドン刑事のキスの相手やら
「ザ・クローザー」でブレンダに突っかかる新婦とか演じてた
Rachelle Lefevreの嫌な女ヴィクトリア役って似合ってて
好きだったのに。
ちなみに新しいヴィクトリア役はBryce Dallas Howard

で、映画の感想を最初に書いたけれど
実はこの本の紹介がしたくて書き始めたわけで(汗)
それもエクリプスじゃなくて
「TRUE BLOOD」の記事の紹介(大汗)

映画の帰りがけに本屋でこの本を手にしたわけですが
中身をペラペラめくると、おっと「TRUE BLOOD」の記事を見つけました!
3分の2くらいはエクリプスの記事で占めてたけれど
その他、8ページにわたって「TRUE BLOOD」が写真と共に紹介されていて
読みどころはやっぱりビル役Stephen Moyerと
スーキー役Anna Paquinのそれぞれのインタビュー。
これからの展開のネタバレもちょこっと触れていたり
あとは結婚生活や裸の撮影についてなど
かなり興味深く読めました。
Anna Paquinってわりと苦手な女優さんだったけれど
かなり好印象に変わったかも。

一冊丸ごとヴァンパイア特集なので
あとは「ヴァンパイア・ダイアリーズ」や
ヴァンパイア映画のパロディー「ヴァンパイアーズ・サック」
11月上陸の「デイブレイカー」から
往年のヴァンパイア映画まで。
厚さはそんなにないけれど大満足な一冊でした。
 
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日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2010[冬]号 (日経BPムック)日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2010[冬]号 (日経BPムック)
(2010/10/30)
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サイモン・ベーカーの表紙もかっこいいムック♪
「THE MENTALIST」の特集が組まれていて
サイモンのスペシャル・インタビューも載っています。
これだけでもクラクラしそうですが(笑)

紹介されているドラマは最近の物中心ですが
ほとんど視聴済み。
途中リタイアしてしまった「LOST」は心痛いですが
ファイナルの第一話が付録のDVDに収納されているので
久々観て見たい気持ちになりました。
シーズン4まで観たのでシーズン5は丸々抜けてるんですよね(汗)
「24」もDVDのBOXをシーズン3まで購入したのに
シーズン3の途中から観てなくて。
こちらは観たら止まらない、止まらなくなっちゃうと
時間がないって理由でストップ状態のまま。

他、「新ビバリーヒルズ青春白書90210」は
オリジナル自体から観てないのですが
「ゴシップガール」が好きなんだから大丈夫かも?
何せ青春ものって苦手なので(大汗)
親世代に素敵な人がいれば大丈夫そう(笑)

元気いっぱいな「glee」は8ページで特集されてます。
写真見てるだけで元気になれそうなドラマ。
青春もの苦手と言いつつ、こういうドラマならOK。
恋愛よりも、夢に向かって頑張る姿が応援したくなります。

で紹介されてるドラマの中に
「リスナー」や「ユーリカ」を見っけました。
「リスナー」、DVDになるんですね!
サブタイトル募集の時に頭悩ませましたが(爆)
私としてはその後のストーリーが知りたいです。
是非、復活して欲しいドラマです。

そして「ユーリカ」好きです!
でも何故今「ユーリカ」なの?と思ったら
こちらもDVD発売されるんですねー!
Sci Fiチャンネル(今はユニバーサルになったけれど)放送時に
視聴しましたが、たぶん途中のシーズンまで観ました。

主人公のカーター保安官の恋敵になる研究所所長は
CSI:NYの自由の女神ボナせーラのストーカー恋人で
芸術家フランキー役をしていたEd Quinn
役は役だけれど当時、イケメン!って目をつけてたので
出演してるのを観たときは嬉しかったです。
そして「マックス・ヘッドルーム」のMatt Frewerの
キレぶりが素晴らしかったです。
ちなみにムックでは池田敏さんが解説してらっしゃいます。

最旬テレビスタートップ10は
ゴシップ登場頻度も考慮に入ってるそうで
ちょっと世代が若かったです(爆)
 
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先週は町会のお仕事がたてこんで
ドラマがこなせずです。
WOWOWのドラマは最高画質で録画しているので
こなさないとすぐHDDがいっぱいになってしまうので
頑張って観てますが「ザ・パシフィック」は
諦め状態で観ずにすぐDVDに落としてます。
BSジャパンの「マリナ」もそういう意味では
毎日観ては消しの作業。
残すところ今日の一話となりました。

そして忙しいのに「スパルタカス」観たさに
スカパーe2!の無料放送を契約してしまいました!
16日間ですが、せっかくだからと
せっせと映画を録画し始め(WOWOWでも放送しているとは思うけれど)
こちらも最高画質じゃないとHDDの操作上問題があるので
録画しちゃすぐ観て消しての繰り返し。
おかげでドラマを観る時間がとれず…。

16日後にはスカパーe2!の無料放送は解約ですが
「スパルタカス」は観たいので放送期間中は
スターチャンネルを継続する予定。
出費は痛いけれどレンタルしてきたつもりで…。

「スパルタカス」を初めて観た時、映画「300」を思い出しました。
戦闘シーンではスローモーションと静止画像で見せ場を作って
あとは血がドバーッって感じ。時にアニメ画像を思わせますが
血の量が多すぎて、逆にそんなに血が出るか!とツッコミたくなる感じ。
血の色は真っ赤じゃないのでドギツサはあんまり感じられませんが。
映像は全てにおいて綺麗で感動ものです。
ドラマもここまできたかって思います。

内容はローマ軍に陥れられ剣闘士養成所に送り込まれた主人公が
奴隷として売られてしまった妻を助けるために
不屈の精神で剣闘士に上り詰めていくお話で
観始めると面白く、面白くなかったら契約やめちゃおうと
思っていたのに心揺さぶられてしまいました。

主役の俳優さんのアンディ・ホイットフィールドは
残念ながらあまり知りませんが
非ホジキンリンパ腫が早期に発見され最近克服できたとか。
治療のためシーズン2の撮影は延期されましたが
治って何よりです。
撮影も再開されるそうです。

知ってる俳優さんでは剣闘士養成所の経営者で
ハムナプトラで御馴染みのジョン・ハナが出演しています。
彼の主演した「検死医マッカラム」は大好きでした。

私は字幕で視聴してますが吹替えは
小山力也さんや咲野俊介さんなどが
してらっしゃるようです。

今日の録画はハンクとマリナだけです。
久々録画の少ない一日。
HDDも休養させないと壊れそうで(汗)
かなりこき使って可哀想なHDDさん。

 
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お題を考えながらの視聴。そして考えたお題は最後に(笑)

カナダ、トロントが舞台。
救命士のトビー・ローガンは人の心がのぞける。彼らの心の声が聞こえてくるからだ。
それは子供の頃からで、その頃は自分が“テレパス”だと知らずに、彼らの声を遮断してきた。トビーが聞きたい時に声を聞くよう制御できていた。
それまでは。

トビーは同僚のオズと出勤するため、食堂で落ち合う。
オズの車で出かけるが話題はトビーと付き合っている医師のオリビアのことだ。トビーが彼女とうまくいってないことはオズも知っている。メールをするトビーに
『早く別れろよ』とつい心に思うオズ。
それが聞こえてしまったトビーはついムキになり別れたくないと言う。
急に何を言い出すのかと驚くオズ。

そこへ突然、心の耳を遮断していたトビーの頭に無理やりにビジョンが浮かび上がる。
車が横転し、中で女性が外に助けを呼ぶように片手を伸ばしている。
トビーの様子が変なことに気がつき、オズは病気かと心配し車を止める。
トビーの状態が戻り安心したのも束の間、オズは道路の向こう側で車が横転しているのに気づき、飛び出して行く。
トビーはビジョンと同じだと気がつき、すぐさまオズの後を続く。

車は煙を上げ、逆さまに横転していた。トビーとオズは車のドアを開けようとするが開かない。中にいる女性・アンナに声をかけるが、アンナは意識が朦朧としている。
車はついに火を吹き始める。
オズは驚き現場を離れようと言うが、トビーが窓を割りをアンナを助け出す。
車は炎上する。

アンナは救急車に運ばれるため担架に乗せられるが落ち着かない。彼女をなだめようと手を握ったトビーだがアンナの心の中がのぞけてしまう。
警察官がアンナに車内で一人だったのか確認すると、彼女から流れてきた思考で心に浮かんだのは横転した車内から誰かに息子を連れ去られ、悲痛げに片手を差し出すアンナの姿だった。
だがアンナは1人だったという意味で警官にうなずく。

出勤したトビーは病院でオリビアに会うが、どういうわけか話があわない。オリビアは別れたほうがいいと言うがトビーはやり直したい。

救急車でコーヒーを飲みながら、何故アリスが子供がいなかったと言ったのかを考えるトビー。
そこへ事件の調査をするマークス刑事が現れる。
アリスに話を聞きたかったが意識が戻っておらず、トビーが救助した際、何か話を聞かなかったか確認しに来たのだ。だがトビーは子供のことは何も言わず、アリスが助手席にいたことだけ話す。

その後、トビーは幼い時からの知人で大学教授レイに会いに行く。
レイはトビーがテレパスだと知っている唯一の人物だ。しかも彼は心の研究をしている。思考を科学的に分析しているのだ。
トビーはレイに思考が制御できず、しかも遠いところから感知したことを相談する。力が増大したためと思われたが、思考が支配されてしまったのだ。

トビーは力を知られないよう気をつけながら、子供を捜すことにする。


まずはおおまかな感想。

超能力ものは好きなので、どうこれから展開するのか楽しみ。初回ということで、登場人物の関係に費やしちゃうドラマも多いけれど、このドラマは初回から突っ走り。トビーの能力をどう使って真相に近づくかがしっかりわかった。
ただ、何故そこまで彼が真相を追うの?という理由が薄いように感じていた。ヒントを与えあとは刑事に全部任せても良かったのにって。
「デッド・ゾーン」のジョニーはその能力を仕事にしたし、大きな野望を持った議員を阻止しようという使命があった。
観終わって思ったのは、トビーにもきっと使命があるんだということ。どうしてなのかは縦軸の謎になって見どころのひとつになっているんだと感じる。
そういうところは「トゥルー・コーリング」っぽい。


物語について思うこと。

テレパスの能力がある救命士が遭遇した人の心を読んで、その人が巻き込まれたトラブルから助け出していくというのは、超能力ものとしては今までにもある正しい展開の仕方。
たくさんドラマ化されている超能力ものをどう独特に見せるか…がドラマの課題だろうけれど
まず救命士にポイントをあてたところはいい。
彼らは日々事件や事故の被害者に接して、物語の内容が広がりそうだから。

次に超能力で事件を解決するために、どう周囲を巻き込んでいくのかと
どこまで能力が役にたつのかの見どころ。
「デッド・ゾーン」ならジョニーの能力は周知の事実。保安官は友人だし、苦労せず信じてもらえたが、トビーは今のところ能力を隠す気でいる。
知っているのはレイだけ。事件解決には役にたってくれなさそう。
トゥルーみたいに過去に遡って、過去を変えていくわけではないし
起きてしまった事件の真相を突き止めるには
救命士という職業だけでは壁にぶつかってしまう。
それにはマークス刑事を味方につけたい(能力を教えたい)ところ。
今回の話のように、トビーの上手い言い訳を聞くのも良しだが
この先、いつまで言い訳が通じるのか、それはかなり無理だろうと感じる。

あとは登場人物の魅力にかかっていそう。
魅力ある登場人物は何にも勝ると思う。
個人的感想だが「NCIS」なんて軍隊絡みの事件の真相より、ギブスや彼らのチームの会話を楽しみたくて観ている。「BONES」もボーンズたちのキャラクターが、人気を支えているしね。
まずはトビーとオズのコミカルな会話に期待。


最後に登場人物について紹介。

主人公トビー(Craig Olejnik)は幼い時からテレパスだったが、人の声を絶え間なく聞かずにすむよう遮断することを覚えていた。これができないと「4400」で人の声が聞こえて我慢できなかった男性(「ER」のガラント役の俳優さん)がいたけれど、そうなっちゃうところ。
上司には心を読んで、ゴマをするあたり、出世上手になれるかもしれない(笑)
でも、ここ最近になって力の制御がきかなくなってきたよう。
母親も力を持っていたが、彼は名前を隠し里親に育てられる。
ここらへんの謎が縦軸になっていきそう。

トビーの同僚で親友のオズ(Ennis Esmer)
トビーが秘密を打ち明けるまでは、彼に心を許してはいないが、彼自身はユニーク。オズとトビーの会話はこの番組で笑える部分。上司(Arnold Pinnock )に好かれるタイプじゃない。

トビーの恋人オリビア(Mylene Robic)
医師でプライドも高そう。トビーが秘密を持つため、2人の関係に壁があるように感じているみたい。トビーとは別れたがっているけれど?

マークス刑事(Lisa Marcos)
美人な刑事さん。トビーの先回りな行動に不自然なものを感じつつも、トビーの人柄か彼を信じて捜査を進めていく。マークス刑事の上司さん(Colm Feore)が素敵かも…。

大学教授?のレイ(Colm Feore)
トビーの能力を知る唯一の人物。幼い頃からの助言者で唯一トビーが心を開ける相手。彼が何か知っているのではと思うが。


今回のゲスト。リ・ジェネシスのウェス(Greg Bryk)が悪役。「ヒストリー・オブ・バイオレンス」もだったけれど、似合う!


声を聞くなと命じてきた人生、逃げることをやめたら真実が見えた。
そんなトビーの物語。
さて、お題。

「ザ・リスナー/心の緊急連絡~超能力救命士の救助ファイル」

追記。理由を書くのを忘れていました。

救命士は外したくないし、心が読めることも強調したいところ。
テレパス救命士でもいいけれど、テレパスの意味ってピンってこないかも?
心はテレパスを強調する意味で、それから救命士は緊急連絡で動くし、救助は物語の内容が事件ばかりじゃないかもしれないのと、救命士らしく命の救助ということを考えて。そしてこれをぜーんぶつなげて、あちゃこちゃゴロがいいようにしたら、こうなりました…。

長いでしょうか…。


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名付け親はアナタ!?
第1話のプレビュー放送を見て邦題を考えよう!
http://tv.foxjapan.com/fox/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/624
期間:
3/2(月)~3/31(火)

※THE LISTENERの本放送は5月を予定しています!
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