海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
感想にはネタバレにが含まれますのでご注意下さい。




*管理人の判断により、TBを削除させていただく場合があります(文字化けしている場合など)。ゴメンナサイ。

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時間の関係で感想だけアップ。

年配のご婦人たち3人とその旦那さまたち3人が
車の事故に遭って病院に担ぎ込まれる。
ご婦人たちは別々の車に乗っていて軽症だったけれど
旦那さまたちは瀕死の重傷。
そこでご婦人の一人アン(Kathy Baker)が親友である他の旦那さまと
浮気していたことが発覚。
もう一人のご婦人は硬膜下血腫のためか直前の記憶がなくなる記憶障害。
いくら話しても話しても、すぐ何があったの?ってなっちゃう。
その姿は哀しすぎ。
個人的には不倫な展開って好まず、アンが許してって言っても
虫が好すぎるって思うところ。

Kathy Bakerと言えば「ミディアム」のジョーの母親役で最近観るけれど
イメージ的には「ボストン・パブリック」の狂気じみた母親役が強い。
でも過去には「ピケット・フェンス」で女医さん役しているし
運ばれてきた時、彼女、応急措置できるはず~って思っちゃった(汗)

シェパードとまた付き合い始めたメルディス。
幸せをやっと手に入れるのかと思えば
将来のシェパードと自分がどうなっているかとか
また悩みだして、クリスティーナに相談するのだが
これが、これが、しつこいし、ウルサイ。
こんなに、グダグダ言っていたら、クリスティーナじゃなくても
切れるっていうもの(苦笑)
切れたクリスティーナは転んで、メルディスにざまぁみろって
言われちゃう。親友なのに聞いてくれないからだって。
聞きたくないこと言われちゃったし→シェパードとうまくいかない
でもこりゃひどいんじゃないの?

そこへ、搬送口のひさしのツララが落ちてきて
クリスティーナの腹部を見事に直撃。ダメ押しって感じ。
っていうのが第1回目。

ここでやめようかと思ったけれど…。
で第二回目。

そうしたら、怪我して寝ているクリスティーナのところへ
来て、またもや、今度はクリスティーナの言ったことが
気になるってまた、彼女を責め始める。
怪我している相手に、それも親友に…。

駄目だ~、ごめんなさい、グレイズ・アナトミーファンの方に
ほんとに申し訳ない感想だったけれど、もうリタイアかもぉぉぉ。
せっかくKevin McKidd(ジャーニーマン、ROME)が登場したのに
というか、この先レギュラーだぞって思うけれど。
複雑なメルディス、シーズン4までは我慢できていたけれど
シーズン始まったばかりで、この状態は辛い…。
病院の順位が12位だったにこだわる部長も
気持ちはわかっても、やり方が自分よがりに思えちゃって
こちらもイライラだなぁ。

 
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バークとクリスティーナの部屋に転がり込んだジョージは
鏡を見てメレディスのために伸ばした髪をボサボサに短く切る。
バークとジョギングしたり、料理したり
いろいろ気が合うこともわかる。
クリスティーナはそんな2人を素直に喜べない。


メレディスはデレクと“友人”の関係になる。
お互い未練たっぷりなのはプンプンと感じる。
苦し紛れの表面上の“友人”だ。
ゆえにメレディスがしたジョージへの仕打ちの意味は
デレクには話せない。
ジョージには謝ろうにも無視されっぱなしだ。

(メレディスもジョージと元のようになりたいというのはね。
こうなっちゃったら元には戻れないでしょう。
あとは時間が解決してくれる望みにかけたほうがいいと思う。
誠心誠意謝ってね。)

アディソンはギブソン夫人の診察を担当する。
彼女は妊娠28週目で破水してしまったのだ。
ギブソン夫人は帝王切開を望むが血液検査待ちだ。
夫のギブソンはアディソンを若い時のカトリーヌ・ドヌーブだと
うっとり見つめる。

(女性って他人から見つめられるのって嫌だなぁと思う反面
案外嬉しいものなんだよね。だってこの場合、大女優さんに似ていて
美しいって言われながらだもの。)


黒人の夫婦が診察にやってくる。
妻の首にはフォークが突き刺さっていた。
フォークが突き刺さってしまった元の原因は
彼女の脳にある動脈瘤だった。
動脈瘤は複数の医者に診てもらっても全員に匙を投げられた状態。
夫妻は愛を再確認しあい、残された時間をフランスに旅行して
過ごしたいと思っていた。

(すごく深く愛し合っている夫婦と思ったら、夫は新婚当初以来
妻のことを見ていなかった(ほったらかしだった)
妻が死にそうだってなってわかって妻への愛情を再確認。
妻は自分の病気が治るより優しくなった夫のままで
いて欲しいと手術を拒む。
デレクが言ったとおり、夫が見てくれないとあきらめず
状況を変えようと進むべきだったのかもなぁと感じる。
手術後は受身ではなく、いい夫婦の関係をお互いに努力して
掴まなければね。
デレクもこの夫婦を見ていて、自分もアディソンをほったらかしていたと本心から気がつく。
アディソンとデレクの関係が本当の修復に向かうのかな?
これって離婚をしないと決めた時に気がついて欲しかったな。)

デニーは容態が思わしくない。どんどん病状は進む。
イーディーからアレックスとの関係を聞いたデニーは
急性肺水腫を起こしてしまう。

(デニーはイーディーと一緒にいられる方法を選ぶ。
それはずっと病院から出られないと言うこと。
イーディー、良かったと思う反面、愛する彼の苦しみを
目の当たりに見る事になっていくんだもの、堪えるよね。
これから試練だろうな。)

ジョージにモーションをかけるカリーは
アイスホッケー選手の男子学生の指の骨折を診察する。
彼は今日の試合に、大学のスカウトが見に来るため
どうしても試合に出たいと言い張る。
だが無理をすれば指は治らなくなってしまう。
納得はできなくても、そうするしかないのだ。
だが帰った男子学生が次に現れた時、彼の手は血だらけだった。

(痛さに強いとはいえ容易な方法を選んでしまった男子学生。
皮肉なことに今を選ぶか、将来を選ぶかで
人生は大きく変わってしまった。
彼にとっては今=将来だったんだろうけれど
焦ったばかりに夢は一生叶わないものへとなってしまった。)

ベイリーは病院に子連れで来る。手術はない予定だったが
急患が現れ、ベイリーはクリスティーナに子守を頼む。

(ベイリーが子供を連れてきたことに不満な部長。
だがアディソンの「何か問題があるんですか」との言葉に
タジタジ。女性がタックル組むと強いよね・笑)
 
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前回からの続き。
普段から偏頭痛もちの私。
CSI更新後すっかり偏頭痛モード突入で
お日様まぶしい~状態。パソコンいじる気力もなくなり…。
でも疼く頭抱えながら、これだけは観なきゃって
頑張って観たのに大ショック。

ハンナの代わりに患者の身体に
咄嗟に手を突っ込んでしまったメレディス。
自分ででも何故こうなってしまったのかわからない。
それだけでも皮肉な事態なのに、
なんと今いる手術室の下には酸素ラインの本パイプが通っていた。
爆発すれば隣接する手術室ばかりか、病院全体が吹っ飛んでしまう。
ウェーバー部長は度重なる重大問題に
不安性心臓発作を起こして倒れてしまう。

ベイリーの夫は頭蓋底で二度目の出血を起こし
デレク曰く教科書どおりに手術すれば
言語能力を失い脳ヘルニアで死ぬ確率が高い。
だがその方法で手術するしかなかった。
クリスティーナはバークに避難するよう言われるが
メレディスとバークが心配でデレクの手術を手伝う。

ベイリーは家に帰ると言ってきかない。
だが緊急手術をしないとベイリーのお腹の子供は
死んでしまう。
アリソンは緊急手術の手配をするが、
差し迫る事態の大きさに耐え切れず、泣き崩れてしまう。


爆発の危機
ベイリーの夫の危機
ベイリーのお産の危機
3つが重なれば最終的にどれもめでたく終わりはしない…
とは考えつつも期待しちゃった。
なのに…。
グラント…ここでもあなたは死んでしまうのね(大泣)
冒頭書いた大ショック。痛い頭がさらに疼いてしまった。
油断したよね、やったー!!と思ったらズドン!!
ピンクになっちゃった。。
メレディスじゃないけれど呆然。目を疑っちゃった。
もしやメレディスの想像かもなんてことまで期待して。
爆発処理班、だったらもっと別な人にしてよ~、ううっ!

この瞬間まで楽しんで(というのも変かな。ドキドキハラハラして)
見ていたのに頭真っ白~~。

この後、デレクがメレディスの心配するところなんて
半分どうでも良くなってたりして(汗)

ショックのあまり他の内容まで感想が書けず…。
 
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ジャック・ターナーでグラントとおさらば…と思ったら
弁護士から爆弾処理班に転職していた!(笑)

「死ぬ前にこれだけはやりたい事は何?」

失恋でやたら弱気モードになったメレディスは
突如、死の予感に見舞われベッドから離れようとしない。
困ったジョージとイジーはクリスティーナを応援に呼び
メレディスは彼女から蹴り起こされる(笑)
そしてしぶしぶ病院へ向かう。

デレクはバークに知り合って時間も経つし
ファーストネームで呼び合おうと言うが
見事、バークからは断られる。

クリスティーナはメレディスを起こしに行った時に
メモも残さず出かけてバークはおかんむり。

ベイリーがいなくなって2週間。
手術が少ないうえに、レジタントも2人やめた。
そんな状況にベイリーのありがたみを感じ始めるジョージたち
インターン。
そこへベイリーが家に苦情が来たと病院にやって来る。
レジタント2人をインターンたちが追っ払ったと言われたのだ。
いつもの調子でまくしたてるベイリーだったが
それが悪かったのか破水。
お産のため入院する。

そこへ救急車に乗った叫び続ける血だらけの女性と
新人女性救命士・ハンナが女性の夫で患者のジェームズの
血を止めるため、胸の傷に手を入れ止血した状態で到着する。
傷の損傷がどうしてできたのかはわからない。
緊急に手術が行なわれることに。
アレックスは妻の叫びを止めることに成功するが
今度は妻は泣きじゃくるばかり。
だがアレックスがやっと聞き出した真実は
とんでもないものだった。
病院はコードブラックの警報となりポケベルで職員に
伝えられる。

その頃、バークの手術室の隣では
ベイリーの夫の手術がデレクによって行なわれていた。
ベイリーのお産を聞いた夫が病院に向かう途中で
交通事故にあったのだ。夫は危険な状態だが
ベイリーには黙っていることに。
 

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前回は総集編。なので年末からの続きの今回。

病院は看護師が足らなく、看護師からは文句が出ている。

クリスティーナはバークのところへ引っ越した…と
バークに思われている。だが元いたアパートは解約していない。
メルディスは母親の臨床試験のために、“色男”(デレク)に
協力してもらう。デレクを“色男”と呼ぶメレディスに
クリスティーナは耳を疑い怒る。

ジョージとイーディーはメレディスの
犬の行動に堪忍袋の緒が切れ病院に犬を連れてくる。
ジョージはメレディスに「僕か犬かどっち取る?」と
強気に出て聞くがメレディスは躊躇。
それを見たジョージは傷つき、自分は出て行くと宣言する。

デレクとクリスティーナが担当するのは
ミュージシャンの男性。指を3本切断して入院したが
指は見つかっていて手術さえすればくっつく。
問題は煙草を吸っていると縫合した傷口に悪く
最悪な場合、指が壊死してしまうことだ。
クリスティーナは煙草中毒の男性本人に
あなたは煙草をやめられないと言ってしまいデレクに怒られる。

ジョージは先週人工股関節の手術をし、すでに退院したはずの
老人患者・ソフィーを担当する。
彼女は大声で歌を歌い、迷惑がられている。
だが誰も彼女の話に押されて彼女を病院から追い出せない。

アレックスとイーディーはしゃっくりが止まらない
日本人の早食い選手のユミを担当する。
彼女は食道に問題があり手術が必要だったが
コーチと病院を抜け出し、早食い大会へ行ってしまう。

アレックスのところに試験の結果が届く。
だがなかなかアレックスは開封できない。

ベイリーは腹痛を訴えアリソンを呼ぶ。
 

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