海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
感想にはネタバレにが含まれますのでご注意下さい。




*管理人の判断により、TBを削除させていただく場合があります(文字化けしている場合など)。ゴメンナサイ。

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そして第16話に突入。

子供を心配するルシア。
やっとのことでラウルが双子の子供たちを連れて帰るが
雨に濡れてラウリートは肺炎になって命が危なくなってしまう。
ラウリートはクラウディオの病院へ入院する。
そしてルシアはクラウディオと結婚すると
ラウルに伝える。
そうしなければ、アレハンドロはラウルを憎しみ続け
ラウルの家族を復讐の対象としてしまうからだ。

刑務所を訪れたイライダはナターシャにエレネストが
生きていて、近いうちに釈放されると伝えるが
ナターシャは信じない。
帰り際、イライダはエレネストと再会し大喜びする。
しかし彼は自分はエレネストとの双子の兄で
ロムロだと言う。

家に帰ったイライダはクリスタルに電話をし
警察に全てを話すと伝える。
そしてその前に証拠を見せると
クリスタルに会うことを約束する。

ロムロはクリスタルに電話をし
エレネストだと名乗って弟が生きていると思わせる。

プエルトリコにいたアレホの妻エテルビナは
夫が抱くエレナへの想いに嫉妬し
離婚するくらいなら店を焼いてやると決意する。

ラウリートが回復し、ルシアはクラウディオに結婚すると誓う。
アレハンドロとエレナと和解したルシアは
家に戻ることに。
アレハンドロはルシアの前でエレナにプロポーズ。
家に帰り、結婚を伝えるアレハンドロとエレナとルシアに
ラファたちも祝福する。

アレハンドロとエレナはベガスで式を挙げにタクシーで出発。
しかしその後を不審な男たちが尾行していることに気がつかなかった。

ルシアはもう一人の息子を引き取りにアレホの家に向かう。
その頃、エテルビナが納屋にガソリンを撒いているとも知らずに…。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++

この物語を見ていると、ルシアもラウルもお互い好きと言っていて
しかもラウルはクリスタルが妊娠してようと
ルシアを選ぶつもりでいるのに
何が問題なんだろうって思ってしまう(汗)
足が不自由な妻を捨てられず…とか
妊娠した妻を捨てられず…とかじゃないんだもん。
それにしてもラウルはなんとかならないのかな。
主役にしちゃ頼りなさすぎ。流されるままなんだもの。

アレハンドロはいい父親どころか娘に復讐を加担させるなんてね…。
ちょっとがっくりだなぁ。
娘が大切なら危ないことさせないのが親だと思うのに
「ディアナ」のフェドラもそうだったし復讐は一家で…なお国柄なのかな。

イライダは「ディアナ」のフィオナに見えるけれど
違う女優さんなのかなぁ。
ほんとだったら恋敵のナターシャの無実を明かすために
頑張っちゃういい人。
でも、殺人犯だとわかっているのに一人でわざわざ
会いに行くのって無謀すぎ。
このドラマって簡単にクリスタルに殺されちゃうんだよね。
それとも、あとで生きてましたって登場してくれるのかな?
エレネスト(ロムロだったが)に続いてそれもなさそうだけれど。

双子の兄弟の登場、そして今回は記憶喪失ときちゃったわけで
そして現れたのは「ディアナ」の真打?ディエゴだったーー!
正直、あのねっとり役柄のせいで二度と観たくないって思ってたのに
今度はいい役みたい。イメージ変えられる?
イグナシオはすっごいカッコ良くなっちゃった。
ルビみたいな女に引っかからなくて良かった。

無人島に連れて来られたアレハンドロとエレナ。
木に縛られたアレハンドロ、別に上半身裸じゃなくても…。

なんだかんだ言いながら、この2話、一番目に付いたのは
クリスタルとルシアのでっかい絆創膏だな(笑)
クリスタルの絆創膏なんて顔から浮いちゃっているのに
撮影してて直してあげないんだもん。
かなり気になる。

 
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あっと言う間にもう半分。
カットカットで来てるから
時々どうしてこうなったの?って思う部分もあるけれど
深く考えるほどのことじゃないしってことで(大汗)

谷あり山ありでこの3~4話くらいは
あまり面白く感じなかったけれど
なんとまた思わぬ?展開が…(爆)

2話~15話までの簡単なあらすじ。

ルシアとラウルは両思いで結ばれるたが
ルシアの妊娠が発覚。
しかしラウルは叔父の造園会社を辞めたばかりか
ラウルを自分のものにしようと企むクリスタルと
孫であるルシアを憎むエンリケタの策略で仕事が見つからず
結婚しようにもお金がない状態。

その後、ラウルはエンリケタの経営する宝石店に雇われ
裕福なクリスタルと結婚することを決意する。
そのお金でルシアと子供を養おうと考えたからだ。

ラウルがなかなか結婚しないなか、ルシアは双子の男の子を生むが
エンリケタにラウルがクリスタルと結婚していると聞き大ショック。
そして失意のルシアはクリスタルとレオネルの企みで
双子の一人を誘拐されてしまい
錯乱して精神病院へ入院する。

その頃、ルシアの父、アレハンドロは
バルビナから聞いた金庫から、エンリケタの悪事の証拠を示す
書類を盗み出そうとコバルビアス家へ忍び込むが
エンリケタに見つかり、襲い掛かっているところを
クリスタルに刺されて、死んだと思い川に投げ込まれる。
だがアレハンドロは息を吹き返し、焦ったクリスタルは
アレハンドロを川で窒息させる。
それでも生きていたアレハンドロは
ルシアの赤ん坊が流されていくところを目にする。

ルシアはじょじょに回復していく。
誘拐された子供はルビとその叔母がベガスへ連れて行っていた。
しかしルビの叔母が子供を内緒で返し
退院したルシアは無事、息子と対面する。

ラウルはルシアを裏切ったことを後悔し
クリスタルと別れようとするが、ラウルの運転する車の事故で
クリスタルは下半身不随になってしまう。
しかしそれはクリスタルの策略。
責任を感じたラウルはクリスタルと別れられなくなる。

エンリケタはルシアを見張るため、彼女を孫だと認め
いとこであるクリスタルと仲直りするという名目で
コルビアス家に住まわせ彼女の世話をさせる。
しかしクリスタルの憎しみは凄まじく
ルシアは家に戻る。

クリスタルはその間、足の不自由な振りを続ける。
ルシアはクリスタルの嘘を見抜くがラウルは信じなかった。
そしてクリスタルは自分の邪魔者を次々と殺していく。

生き延びたアレハンドロは目の不自由になったエレナと
病院で再会する。
その喜びからかエレナの目は治っていく。
アレハンドロが回復し、アレハンドロの復讐心は
激しさを増していく。

そんな折、クリスタルは姉のナターシャの夫のエレネストを
撲殺。動機はナターシャに2人の関係をばらされるのを
恐れたためだったが、エレネストが倒れている現場に
偶然来てしまったルシアが容疑者として拘留されてしまう。
拘留中、ルシアをあざ笑いに来たクリスタルは
車椅子から立ち上がっているのをルシアに会いに来た
ラウルに見られてしまう。
ラウルはクリスタルを罵るが、クリスタルは自分が妊娠していることを
ラウルに告げる。

ほどなく証拠不十分で釈放となったルシア。
バルビナから証拠の書類も受け取り
アレハンドロはついに復讐の第一歩を決行する。
それは主催者の名前は伏せたままパーティーを開き
エンリケタとその家族や社交界の金持ちを招待して
エンリケタの悪事を皆の前で公表するというものだった。
そしてその企みは大成功。
エンリケタは恥を掻き、パーティーを後にする。

しかしアレハンドロの復讐はこれだけではなかった。
ルシアを巻き込み、ルシアを裏切ったラウルへも
手を伸ばし始めたのだ。
ルシアはアレハンドロの復讐劇に嫌気がさし
家を出てアレホの家に住む。
一方ラウルは自殺を図ったクリスタルを捨てて
ルイジの家に住むことになる。

ナターシャはエレネストの手紙を見て
クリスタルが真犯人だと気がつく。
しかしクリスタルとレオネルはエレネストの手紙を破り
ナターシャが犯人だと嘘をつく。
警察はナターシャを容疑者として拘留する。

悪事の限りを尽くすクリスタルだが
死んだはずのエレネストの悪夢を見る。
そしてその頃から無言電話がかかってきて
クリスタルは怯える。

ロシータと結婚した付き合っているルイジ。
今ではルシアとロシータも仲良しで
ルシアはロシータに双子の子供を預けるが
子供を引き取りに行くとロシータはいなかった。
ルシアはパニックになる。
その頃、双子の子供たちはラウルが外に連れ出していた。
子供たちの可愛さについ時間を忘れるラウル。
しかし空では雷雲が急速に発達し
大雨となる。

++++++++++++++++++++++++++++++

最初の頃、ルシアにヤキモチを妬いたクリスタルが
レオネルと一緒にペットショップで毒蛇を買う。
それでルシアを殺そうと企むのだけれど
毒蛇を簡単に紙袋に入れるなんて、それも大きい蛇なのよ!
あれじゃまず自分たちが噛まれるのが普通じゃない。
その毒蛇ちゃん、おりこうさんなのか律儀なのか
置いた場所からルシアの足にまっしぐら。
振り向いてクリスタルをガブでもいいのに(笑)

クリスタル&レオネルの極悪・悪コンビは笑える。
クリスタル役の女優さんは「ディアナ」でも寝たきりの役だったし
デボラとマルフィルの双子を足したような役柄で
お手の物って感じ。

クリスタルにべったりの使用人は
「セカンド・チャンス」のガエタナの友人マチルダ役の女優さんだった。

アレハンドロの暑苦しさ(笑)
彼が出てくるとまさにラテン!を感じちゃう。
復讐とか娘は自分が守るって言っているわりには
最初のうちはあまり頼りにならなかったな。
クリスタルとレオネルに殴られたルシアの仕返しに
行った時にはスカッとしたけれど。

警察もクリスタルの言い分は聞くのに
ナターシャの言い分はスルー。
何も調べず、ナターシャを拘留するなんて。
一応マイアミ警察なのでしっかりやって。
ホレイショ登場なら、きっと解決?
もっともめるかも?

それにしてもエレナがファンに刺され
ルシアが毒蛇に噛まれ
今度はエレナの目が見えなくなり
アレハンドロは一時、命が危なかった。
それだけでないのは次回。

そしてどうも「ディアナ」とストーリー展開が被るのが気になる。
子供を誘拐され、主人公が錯乱とかね。
違うのはマキシミリアノとラウル。
モテモテだったマキシミリアノに比べてラウルはクリスタルだけ。
ロシータとルビはお互い相手ができてしまったしね。
それに比べてルシアはビセンテ、クラウディオといるしね。
ラウル以外は全て結婚すれば幸せになれるのに…って人ばっかり(爆)

何故、ラウルなのかわからず未だに観ている(大汗)

*先のエピでルイジとロシータはまだ結婚してないことが
わかりました。修正します。
 
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「マリナ~恋に落ちた女神」が終わってBSジャパンで始まった
ラテンドラマ。これも再放送。
全30話だけれど、ほんとはもっと長い話で
限定エディション版だそう。
たった30話に集約できちゃうのだからすごい(爆)
でも上手があって、約140話放送された「セカンド・チャンス」は
DVDで12話に縮めてあるし、結局それで納まっちゃう話しを
テレビでは延々と放送してるんだなぁって思う(笑)

あらすじ。
バスのドライバーをするルシアは明るくお転婆な20歳。
両親が死亡後、園芸店を経営する叔父に引き取られ働く
ハンサムなラウルに惹かれている。
だがラウルと話すと素直になれないルシアで
2人はいつも言い争いになる。

ルシアの母エレナは身を隠しながら暮らしていた。
ルシアを妊娠中、ルシアの父親であるアレハンドロとの仲を
反対していた冷酷なエンリケタ・コバルビアスが差し向けた
暴漢に襲われそうになり、アレハンドロが暴漢を
過って殺害してしまったのだ。
アレハンドロはそれ以来投獄され、25年の刑期まで
あと5年残っていた。
エンリケタを恐れるエレナは川に身を投げ死亡したことにして
ルシアを出産し、貧しいながらに立派に娘を育ててきた。
その事情を知る友人が死に際、アレハンドロのことを
ルシアに言うべきだと言い残し死亡する。
エレナは友人の息子を引き取り、4人で暮らす。

一方、投獄中のアレハンドロはエレナとお腹にいた子供のことを
気にかけ、エンリケタへの憎しみでいっぱいだった。
出所まで5年のはずだったが恩赦で出所が決まる。
服役中、彼を支えていたのは医者のクラウディオだった。

エンリケタへの復讐を誓い出所したアレハンドロは
偶然ルシアと知り合う。
優しいルシアに、自分の子供の姿を重ねるアレハンドロ。
本当の娘だとも知らずに…。
ルシアは失業し、友人フアンの紹介で生活のため
大富豪のコバルビアス家にメイドとして働くことになる。
コバルビアスの家は元はアレハンドロの家だった。

スケート場に花の配達に行ったラウルに
エンリケタの孫娘クリスタルが一目惚れする。
クリスタルは野心家で男関係も派手な美女。
彼女がラウルに執着をしたことで
物語は展開していく。


+++++++++++++++++++++++++++++++++++

カットが多い分、超ハイスピードに感じる。
どんどん話が進むのでイライラがないかも。
アレハンドロの刑務所に入っていたとかルシアがお屋敷のメイドに入るとか
お屋敷が元々アレハンドロのものだったとか
まるで「ディアナ」のガビオタとディアナみたいな設定で
ストーリーが意識せずともかぶさってくる感じ。
それに「ディアナ」に出ていた俳優・女優が多く出演している。

クリスタルはデボラ/マルフィル。
エンリケタに仕えるバルビナの息子で
クリスタルと関係を持つビセンテはモンキッキ(笑)な
医者だったイグナシオ。
2人が一緒のシーンは頭を切り替えるのがまだ大変。
クラウディオはロドリゴ。
ガビオタ(「ビクトリア」のビクトリア)の夫だったのに
ルシアに気があるとは、ここでも違和感。
それからまだ登場してないけれどコバルビアス家の三女マリエラは
カラメロ。
そしてカラメロの父のクラブで働いていたお爺さんが
ルシナに仕事を紹介したフアンのお父さん役で出演。

他にも見かけた顔が…。
ルイジは「ビクトリア」に出演してた。
バルビナは「セカンド・チャンス」のガビエタの助手ルーペ。
気がついたのはこんなところかなぁ。

ラウルについては写真だとイケメンと思うのに
話すとうーん?角度のせい?話し方(役柄)のせい?
イグナシオがディアナの時よりかっこよく見える(汗)

「ディアナ」だとガビオタが屋敷を取り戻したのが
早かったけれど今回はどうなることか。
たった(爆)30話なのでたぶん早いと思うけれど。
エンリケタに関してはクリスタルの悪知恵に感化されてる気もするし
冷酷でも改心ってのはないのかな。
ラテンドラマって悪人には容赦ない最期が待ってるし(汗)
クリスタルに関してはデボラ/マルフィルの双子が合体してる(笑) 
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