海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
感想にはネタバレにが含まれますのでご注意下さい。




*管理人の判断により、TBを削除させていただく場合があります(文字化けしている場合など)。ゴメンナサイ。

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終わりましたよ、ついに!
10月から頑張りました!月~金まで。
途中、かったるい時期もあったけれど
溜め込まなかったのは、我ながら素晴らしい
褒めてあげたい(爆)

第172話から最終話まで、まとめたあらすじ。
ネタバレが含まれるのでご注意下さい。

ハーデとラニャは当たり前のごとくいがみ合いが激化。
サイードはそんな2人にウンザリ。
離婚したハーデに大きい顔されることに我慢がならなくなったラニャは
アブドルにこの状態を訴える。
そして家族会議が行われ、サイードは先延ばしにしていた
ハーデを追い出すか再婚するかを決断せざるを得なくなる。
そして2ヶ月後。
サイードはハーデと再婚すると皆の前で宣言する。
両親がまた一緒に…と喜ぶハディジャ。
逆にラニャはガックリだったが
なんと、ハーデは再婚を拒絶する。
ハーデは自分の心に嘘はつけなく正直に生きたかった。
アリ叔父は激怒し、ついにハーデを追放する。

ダニエルの親権を巡る裁判が開始されることになる。
ダニエルは自分が世間にクローンだと知られることを恐れていた。
前夜、不吉な予感に悩むダニエルは
偶然、行き場がなくさ迷うハーデと街で再会する。
ハーデはダニエルを見ると喜びの笑顔になる。
ダニエルはハーデを自分の家に連れて行き
彼女を住まわせる。
裁判が開始され、親権を主張するレオは
ダニエルがクローンだと言ってしまう。

心配するラティファとソライダがナジラと共に
ダニエルの家を訪れ、何も持たずに出て行ったハーデに
荷物を渡す。
ハーデはダニエルと人生をやり直そうと考えていると
ラティファとソライダに告げる。
そんなハーデにセインが会いに来る。
セインはハーデに求婚するが、そんな2人を見たドーラは
ハーデがダニエルと真剣に付き合う気があるのかと責める。
ドーラの気持ちもわかるハーデは翡翠の首飾りを置いて
ダニエルの元を去る。

アリ叔父はハーデに裏切られた怒りでいっぱいだったが
ハーデが受け取った荷物のバッグの中にお金を入れておいた。
ハーデはそのお金とセインの協力で
ハディジャを連れてモロッコのフェズへ逃げようと計画する。
ハディジャは見つからないよう荷物を積め
嘘をついて父親に出国のためのサインをしてもらう。
ラニャはハディジャの計画に気がついたが
邪魔者なハディジャと別れられるのが嬉しく
サイードに黙っていた。
ハーデとハディジャはモロッコへと逃亡し
アパートへとひっそりと身を寄せるが
激怒したサイードが後を追っていた。

ナタリアは妊娠に気がつき、アレハンドロに会いに行くが
ディアナとアレハンドロが親しげに話してるのを見て
自暴自棄になり、さらに麻薬に拍車がかかる。
ディアナと付き合い始めたアレハンドロはパブロから
ナタリアのお腹が大きいと聞きナタリアに会いに行くが
子供の父親はアレハンドロじゃないと聞きショックを受けて帰る。

娘に苦悩するマリサはある日、浮浪者となった母に再会する。
その姿を見て反省したマリサはアレハンドロに会いに行き
今までの態度を詫び、ナタリアの元に戻って欲しいと懇願する。
だがナタリアの子供は自分の子ではないと
アレハンドロは拒否する。
落胆したマリサが家に帰るとロサから
ナタリアが麻薬の売人に誘拐されたと知る。
レオやルーカスと連絡が取れず、アレハンドロに助けを求めるマリサ。
ディアナとの約束があったのにも関わらず
アレハンドロはナタリアを必死に探すが見つからず
マリサは自ら麻薬の売人の元へ娘を助けに向かう。

誘拐されたのはナタリアだけではなくフェルナンドとパウラもだった。
クララも来ていたが売人に払うお金はなく
マリサがフェルナンドの分も払って、ナタリアとフェルナンドは
解放される。
パウラは親が迎えに来なかったため、売人たちに自分の身を差し出して
解放してもらう。

ナタリアはその後産気づき、病院に運ばれるが
麻薬中毒がたたって、母子共に危険な状態となる。
その後、ナタリアの容態は落ち着くが
以前、子供は危険なままだった。
ナタリアはアレハンドロに彼が子供の父親だと告白し
子供が助かれば、もう麻薬はやらないと誓う。

マリサはルーカスに自分の衝撃の過去を告白する。
麻薬中毒の母親から逃げ、荒れた生活をしていたこと。
彼女はそんな過去から決別するため
ルーカスと結婚したのだった。
それでもルーカスを愛していたマリサは
ルーカスに自分の人生を歩くよう言う。

カルロスとのことを認めてもらえなく家出したサミラ。
無事に家に帰るが、西洋人と付き合いたいという娘に
モハメドは激怒。
サミラを愛するカルロスは改宗すると言う。

ハーデを許せないでいるアリ叔父だが
サミラとカルロスのことは昔のハーデとルーカスみたいで
自分がハーデの気持ちをちゃんと理解してやらなかったことを
後悔していた。
そんなアリ叔父はいがみ合う3人の妻より
心から添い遂げられる女性と結婚したいと思うようになっていた。
そしてその女性とは…。

ヒルダとカルラにはめられちゃったロベルト。
その手口に気がついたルシアとアンドレアはロベルトを許す。
家に戻ったロベルトはヒルダたちを訴えようと息巻くが…。

エンリケは家族に会いたいと思うようになる。
意を決して住所を頼りに会いに行くが、そこはレストランだった。
絶望したエンリケは麻薬を買ってしまう。

アリシアはレオに近づきたく、クラブでサプライズパーティーを
計画していると嘘をつき、レオに会うため会社に行く。
だがアリシアの悪巧みを察知したクララがクリスチーナに連絡し
アリシアの悪巧みは失敗に終わる。
ロヘリオはクララのため、アリシアから車をアリシアの要求額の半額で買う。
運が尽きたアリシアに今度はある男性が尋ねて来る。

アルビエリとアマリアの仲を疑ったルイサは
自分の人生を捧げて尽くしたアルビエリに裏切られたと
アルビエリに復讐を誓う。
復讐とは医師会に真実を告発すること。
しかし医師会は問題を大きくしようとはせず
逆にアルビエリは自分の偉大な功績が認められないことを不満とし
アマリアにクローンを創ったと告白する。

+++++++++++++++++++++++++
 

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あと残り十数話。
今のところ、問題目白押し状態で
たった十数話で解決できるのか?って不安はあるものの
今まで観たラテンドラマは残りの数話でバタバタ解決してくので
なんとかこのドラマも収めちゃうんだろうな。

実は第137話からのエピと言っても
ここらへんは結局、あんまり話が進んでない。
なので全部まとめちゃう(汗)

ダニエルは自分がクローンだと知り
周囲の人達もクローン・ダニエルの存在を知る。
ダニエルのことをアルビエリから聞いたレオは
ダニエルを自分の子供だと主張し、ドーラからダニエルを奪おうとする。
学もないドーラにはクローンの意味もわからず
アルビエリとレオの陰謀としか信じられず
ダニエルを巡ってレオと裁判することに。

一方ダニエルは、クローンの自分に向けられる周囲の目が
耐えられなかった。
またダニエルの心配は自分の寿命がいつまで続くのかということもあった。
そんな中で自分を受け入れてくれるのはロサ。
しかしロサもまたダニエルをクローンとは思っておらず
ディエゴの生まれ変わりだと思っていた。
苦しむダニエルはハーデに会いたくてモロッコへ旅をする。
アリ叔父の家で催されたサイードを歓待する宴へ潜入したり
家の前でハーデが出てくるのを待ち伏せしたり。
そしてついに廃墟でハーデと偶然会い、2人は熱いキスを交わす。
マイアミに戻ったダニエルはルーカスに会い
ハーデのキスは自分ではなくルーカスにしたのではと気づく。

ダニエルと会ったルーカスは、若き日の自分の姿を目の当たりにして
失った月日を悔やみ始める。
しかもレオやロサ、ナタリアたちがダニエルを受け入れるのを見て
嫉妬を感じる。
何より、自分のクローンのダニエルがハーデを愛したのを知り
ハーデもダニエルにキスをしたと知って
ハーデに裏切られたと感じる。
自分の人生が失敗だったと思い知らされたルーカスは深く傷つく。

ハーデはルーカスを嘘つきな男と決め付け
ダニエルの存在に怯えていた。
サイードに拒絶され、モロッコのアリ叔父の家に身を寄せるハーデは
セインとの将来を思い描くが、すれ違いからセインの思いはハーデに届かず
ハーデは娘のためにもサイードとの再婚を望むようになる。
サイードはハーデへの愛を捨てきれず
ハーデと和解したハディジャからも母親を戻して欲しいと頼まれ
1人でハーデに会いに行くが、ラニャはそんな夫の行動に不安を覚え
サイードの承諾なしにモロッコへ飛ぶ。

サイードの歓迎の宴でダニエルがいるのを見つけたハーデは
気絶してしまう。
ルーカスの影のダニエルに怯えるハーデは
サイードに今度こそサイードの良き妻になると訴える。
サイードはハーデがルーカスを忘れていないのを知りつつも
再婚の意思を固める。

しかしハーデはルーカスときっぱり決別する意味で出かけた廃墟で
ダニエルと会い、熱いキスを交わしてしまう。
ハーデが出かけたことに気づいたアリ叔父が追いかけ
廃墟でハーデとダニエルがキスしているのを見てしまいった
アリ叔父は激怒しサイードに再婚を待つよう忠告する。
ハーデはサイードとマイアミに戻るが
立場はハディジャの子守としてだった。

マイアミのサイードの家ではハーデの存在を嫌うラニャと
ハーデが対立し、サイードの気は休まらない。
ハディジャはハーデとサイードが再婚できるようにいろいろ策略する。

ハーデはアルビエリにダニエルの事を聞き、彼がルーカスのクローンだと知る。

ラニャに冷たい扱いを受けたハーデは
ルーカスに会い、こうなったのはルーカスのせいだと責める。
ルーカスは自分より、若い日の自分であるダニエルのほうがいいのかと
問い詰め、2人は大喧嘩のまま別れる。

ルーカスとしか見てくれないハーデへと決別しようと
決心したダニエルは他の女性とキス。
それを見たハーデは激しいショックを受ける。
ハーデには、ルーカスは諦められても、ダニエルを諦めることはできなかった。

セインはハーデを諦めきれず、再婚しないならサイードに
ハーデを想う自分にもう一度チャンスをくれと言う。
サイードはまだ決心が固まらず、返事を先延ばしにする。

娘がベールをはおらないことに激怒したモハメドは
責任はラティファにあると言い、夫婦仲はギクシャクし
モロッコへ1人で旅立ってしまう。
アドルブ叔父から第二夫人を勧められたモハメドは
アリ叔父の忠告も聞かず、婚約してしまう。
モハメドを追いかけていったラティファはそれを知り
深く傷つく。
怒りの気持ちが落ち着いたモハメドは
自分が第二夫人を望んでないことに気がつき
アリ叔父に泣きつくがイスラム教では
一度した契約を破棄することはできなかった。
思い悩んだモハメドは婚約の宴で気絶してしまい
ラティファは眠り薬を使ってマイアミにモハメドを連れ帰る。
しかしアドルブ叔父と婚約者もまたマイアミに来てしまう。
ラティファを可哀想に思うアリ叔父は
この問題を解決しようと知恵を授ける。

ナタリアの麻薬中毒は一層進み
家族は身も心もボロボロ状態となる。
しかしアルフレッドの子供を身ごもったのを知り
一度は家に戻り麻薬を切る為、療養所へと入るが
医者の反対があったものの退所し、家で静養している時に
流産してしまう。
自分のせいだとアルフレッドに責められると思ったナタリアは
またもや麻薬に手を出してしまう。
症状はひどくなり、マリサを殴り怪我を負わせ
フェルナンドやパウラと共に店に強盗に入る。
そしてついにフェレル家に強盗を忍び込ませ
家財を盗んで売って麻薬費用にしようとする。
アルフレッドは彼女の行動に心痛めるが
夢だった試合が近づき、ナタリアが麻薬と縁を切らなければ
復縁しないと誓う。

レオはナタリアの行動に心痛めつつも、残り短い自分の人生を大切にしようと
クリスティーナとついに再婚する。

アリシアはパウロと付き合いつつ、今度の狙いはロヘリオ。
クララとロヘリオの間がギクシャクしだしたことをいい事に
うまく画策しロヘリオがクララと行くはずだったパリ旅行へ行って
ロヘリオと関係を持つ。
だがレオとクリスティーナの結婚パーティーに出席し
レオと握手したアリシアは当初の狙いどおり
今度はレオへと狙いを定めかえる。
パーティーでロヘリオとキスを交わすアリシアを見たパブロは
仕返しにアンドレアとキスをする。

アルビエリがクローンを作ったことを知ったシルビアは
医師会にそのことを訴えるが、アルビエリの話を聞いた医師会は信じず
訴えは取り下げられる。
しかしアルビエリは自分がなし得たと思う偉業をみんなに知らしめたい
欲求が抑えられず、記者であるアマリアと会い始める。
クローンを作ったことは濁しつつ、自分の考えを熱心に聞いてくれる
アマリアにアルビエリは惹かれていく。
ルイサは夫の行動がおかしいことに気がつき浮気を疑う。

+++++++++++++++++++++++++

 

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ついにダニエルとハーデが出会うものの
ハーデは20年前のルーカスそっくりのダニエルの存在が
神の審判によるものだと怯えて
ルーカスとの別れの決意を揺るぎないものにする。

で、この先はハーデよりもダニエルの話題がメイン。

モロッコでクリスティーナは偶然ダニエルの姿を見て気を失う。
しかしダニエルと話すうちに彼がドーラの息子だと知って
はっと思いついたのが、ダニエルは本当は
レオとドーラが浮気をしてできた子じゃないかということ。
ルーカス/ディエゴそっくりなダニエルを目にしたら
科学的なクローンを思いつくより、浮気してできた隠し子って
思うほうが確かに自然かも。
でもダニエルが20歳ってことは自分と付き合ってた時に
親友のドーラと関係を持ってたことだ、裏切られたー!って
クリスティーナはドーラとレオに憤慨。
ダニエルだって、じゃあ父親はアルビエリじゃなくて
レオって人?ってなってくるわけで。
クリスティーナはダニエルを連れて帰国する。

そしてダニエルを連れてレオに会わせ
ドーラとの浮気を認めさそうとする。
しかしレオにしてみれば寝耳に水なわけばかりか
ダニエルの姿に驚き、ディエゴの生まれ変わりだと本気で思いこみ
自分の息子として認知したいと言い出す。
一方アルビエリはルイサと共にマイアミに戻ってくるけれど
問題の大きさにどう対処しようか迷っている。
その間に周囲ではついにダニエルがルーカスそっくりだってことが
ばれていき、ルイサにとうとうダニエルがルーカスのクローンだと告白。
ルイサはアルビエリを守り庇うことにする。

ドーラは親友のクリスチーナが何故怒ってるのかわからず
やっとダニエルとレオの息子ルーカスがそっくりで
ルーカスの母親からの遺伝のほくろまでダニエルにあると知る。
それでも必死にダニエルを自分の息子だと信じているドーラ。
レオとは関係してないといくらクリスチーナに言っても信じてもらえず
アルビエリに対する怒りは極限状態。

シルビアにもダニエルの存在がばれ、彼女に訴えると言われた
アルビエリはレオにダニエルがルーカスのクローンだと告白する。

ハーデはセインとマイアミに行き
ルーカスと会って2人は終わったと宣言。
ルーカスにしてみればナタリアの問題が落ち着くまでの気持ちだったのに
なんで理解してくれないの?って気持ちだよね。
ハーデは2人の愛は終わったけれど娘を取り戻す約束だけは
果たしてってルーカスを責めるが、ルーカスにそれはできず
今度は、ハーデはセインに頼むが、セインも法律を犯せば
強制送還になってしまうと断る。
ハーデはショックで、道に飛び出して車に轢かれてしまう。
幸い命には別状はなかったけれど
病院に見舞いに来るルーカス。
でもハーデはセインの妻だし、病室へは入れなかった。
サイードはハーデの事故を聞いて、うろたえる。
ハーデの存在はやっぱりサイードの心に根付いているんだよね。

ハーデは退院してセインの部屋に住むけれど
心の中はハディジャのことでいっぱい。
ルーカスとのことが終わってしまえば、彼とのことは間違いだった
自分の人生をルーカスに惑わされて捨ててしまったと嘆き
自分にはハディジャが一番の存在なのだと気がつく。

ハディジャはマイアミでハーデと会えると思ったのに
会えなくて悲しむ。
ラニャは第一夫人の座を手にして、今まで萎縮してたぶんだけ大いばり。
ハディジャにも辛く当たりだす。
ハディジャもラニャに負けずサイードを味方につけて対抗
それに怒ったラニャは、ハーデがハディジャを捨てて西洋人の愛人を選んだと
言ってしまう。
ラニャも最初はいい人だったのに、憎しみってこうやって
増えていくものなんだなぁって思う。
なんかそれもこれもハーデが原因(苦笑)

ハーデはルーカスさえいなければサイードを愛して
幸せな生活だったのにってまで言うけれど、これもね~。
ラニャから真相を聞かされたハディジャはハーデを嫌って
ハーデからの手紙も読まない。
しょうがないよね~。
ハーデはラニャに嘘を吹き込まれたって言うけれど
ルーカスと逃げようとしてたのは事実だし
何の計画もないでルーカスの言葉だけで娘が手に入ると思ってたのは
ちょっとね~。
セインに離婚してもらったハーデは娘と一緒にいたいがために
サイードに復縁を申し出るが拒絶。
これも当たり前だよね。虫が良すぎるよ~。
ハーデには幸せになってもらいたいって観てきた。
だからよけいにセインにすればいいのにって思う。

ナタリアの麻薬中毒は進み、幸せな2人の生活だったはずなのに
行方不明になってしまう。
ベンチで寝ているところをアレハンドロが助け
ナタリアはもうクスリはしないと約束するけれど
だんだん家の中の物を盗んで売ってお金作って薬買って…って始末。
アレハンドロは練習に集中できず、せっかく掴んだビックチャンスなのに
もうボロボロ。

+++++++++++++++++++++++++++++++

ナタリアのあの網タイツ?が嫌だなぁ。
髪の毛も汚く見えちゃうし、ハイになってる時ってアヒル口になってる。
周りでいくら支えようと思っても自分が中毒を認めて治そうと思わない限り
ほんと何を言っても無駄って感じちゃうな。
アレハンドロが可哀想。
ルーカスもマリサもナタリアを施設へ強制的に入れてでも治してあげればいいのに
そうしないのは世間体なのかな。

ダニエルと“K”のカーラのベッドシーン。
もっと前の回だった気がするけれど
カーラの胸を茶色のガムテープで隠して有るのがばっちり映っちゃってたな(汗)
ダニエルって結局、ディエゴとルーカスの記憶があるみたいで
クリスチーナとマリサも?それにハーデとで
ほんとこれでハーデとの恋愛関係になれるのかな?
ルーカスとダニエルの年齢差を俳優さんが一生懸命演じてるのは
わかるけれど、やっぱりダニエルには無理が見える。
年齢より仕草が子供っぽい。
20歳のルーカスやディエゴのほうが自然だった。

ハーデ、私だったらセインを選ぶのになぁ(爆)
ルーカスでも頼りないって思ってたのに、ダニエルを追いかけたら
それこそハテナマークのオンパレードになりそうだ(笑)

アリシアがクリスチーナの職場を奪ったことより
パブロを奪ったほうが嫌だな。
どうせまた別の目標を見つけたらパブロも踏みつけるんだろうけれど
いつまでアリシアの運が続くのか。
ハーデ対アリシアってはまさかならないよね?
 
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ヴィーナスを今まで観続けてきて
もしや一番燃えた部分かも。

成長したダニエルの登場でアルビエリは
どんどん追い詰められいく。
ハーデはサイードとの離婚へ向けて話が進んでいくけれど
新しいセインという男性が現れ…。
ということで1話ごとのエピガイというより
登場人物で流れを追う形でまとめ。

アルビエリとダニエル。
ダニエルは色の白人の自分が黒人と白人から生まれないと知って
自分が誰の子なのか知りたがる。
けれど父親はアルビエリだと信じているから
ドーラを疑うんだよね。
ドーラに対するダニエルの態度は観ていてイライラ。
アルビエリはダニエルをの存在を隠すのが限度になってきて
ルイサを置いてモロッコへダニエルと逃避行。
親友のアリに会わせ助言を求めるが、アリはアルビエリの行いを
神への冒涜だと責める。

ハーデとサイード。
ラニャが妊娠したとわかって、ハーデは複雑。
サイードの気持ちが妊娠した子供とラニャへ向くことを願いつつ
ラニャとハーデの関係は最悪で、妊娠を喜ぶラニャに対して
ハーデの態度は冷たい。
そんなハーデにとって心の支えはルーカス。
ルーカスにモロッコへ来てセインとの結婚式の前に
一緒に逃げて欲しいと頼む。
そして結婚式。
ルーカスとの将来がすぐそこだと信じてハーデは満面の笑み。
ほんと幸せそうな笑みなんだなぁ。
そんなハーデにサイードは嫉妬で悶々。

ハーデとセイン。
市場でハーデを見て一目ぼれしたセイン。
大掛かりな結婚式を手配してるけれど、まだ相手がハーデとは知らず
やっとハーデの姿を見て内心ヤッター!なんだろうな(笑)
結婚式が終わり、ハーデとホテルの一室へ向かう。
セインはハーデの美しさにメロメロで儀式どおり進める。
でもハーデがまさか自分に薬を盛ってルーカスと逃げる計画を立ててるとは知らず
祝いの酒を飲むが、どこで気がついたのだろう?
セインがグラスを取り替えた?のか、間違ったハーデが薬の入ってる酒を飲んで
わかったのか?は定かじゃないけれど。
ハーデは一晩眠ってしまって、ばつの悪い思い。
で、ルーカスのことは伏せておいて逃げるつもりだったと打ち明け
サイードの元へ返さないでと頼む。
セインはハーデの蛇を使った踊り(これは素晴らしかった!蛇を身体に巻いて
目の前に蛇の顔を持ってくなんて、怖くないのかなって思っちゃったけれど
確かにハーデの踊りは美しい!)まで見て
すっかりハーデに魅せられたセインはサイードにハーデを返さないと約束し
さらに6ヶ月と期限を区切って、その間に自分を好きにならなければ
ハーデと離婚すると約束する。

セインとサイードの対決はハラハラ。
それにしてもセインはかっこいい。ハンサムで優しくてお金持ち。
思わず、消去しちゃって保存してないこのドラマも
セインとハーデのシーンだけカットしてある(爆)
ラテンドラマって、ほとんど恋の相手がお金持ちだよなぁ。

これでサイードはハーデを諦め、その代わりにハーデには
ハディジャと一生会わせないと宣言する。

ルーカス。
ハーデに言われるままモロッコに行っちゃったけれど
ナタリアのこと思えば行かないほうが良かった。
ルーカスもマリサも娘は二の次だものねー。
で、やっぱりナタリアが麻薬で逮捕されちゃって
ハーデが間違って飲んだ薬のせいで寝ちゃった間に帰国。
モロッコでクリスチーナに会って、彼女に連絡役を頼んで
娘の一大事のため帰国するってことを伝えてもらうけれど
ハーデにはそれが通じないんだよねぇ。
サイードのことが片付いて、ハーデは喜んでマイアミにいる
ルーカスに電話して伝えるけれど、今は娘が大事だと言われて激怒。
裏切られたー、もうルーカスとは永遠に終わりだって嘆く。
ここらへんハーデって自己中に見えちゃうよ~~。
一緒になりたい、なりたい、って願いがもう一歩のところで
またもや遠のいたのは可哀想だったし
確かに危険な橋はハーデが専門に渡ってるけれど
それだって思えばルーカスと一緒になりたいって自分の欲望のためでしょ。
自分ばかり犠牲払って、ルーカスのは言い訳だってルーカスを責めるけれど
同じ娘をもつ身で、思いやりを見せられないものかなぁ。

ハーデは、アリの家の自分の部屋でルーカスとの永遠の決別を決意して
思い出の衣装を身にまとって踊る。
その時、アリの家に来ていたダニエルが流れる音楽に気がつき
ハーデの踊る姿を見てしまう。
それはまるで20年前、ルーカスとハーデが出会った時のように…。

マリサ。
マリサはナタリアが逮捕されたことで事態が重いって気がついて
助けをルーカスに求める。
娘の一大事で、ルーカスとマリサの関係が修繕。
サイードの誘いの電話を断る。
ま、あとで会いに行くけれどね。

クリスチーナ。
セインの結婚式のためモロッコに行くものの
マイアミではアリシアがクリスチーナから頼まれた大事な書類を隠し
さも自分で作成したように手柄を横取りし
クリスティーナの立場を貶めていく。
そしてアリシアはパブロにもクリスチーナの悪口を吹き込み
彼を誘惑していくんだよね。
そうとも知らないクリスチーナはルーカスとハーデのために協力。

クリスチーナとアレハンドロ。
アレハンドロは将来をかけた大事な試合に挑むものの
応援に来るはずのナタリアが来なくて心配で気持ちが集中できない。
それでも気持ちをなんとか切り替えて優勝する。
これでアレハンドロの将来は開けるのだけれど…。
その頃ナタリアは、なんと逮捕されていた。
アレハンドロはナタリアの行方を心配するが
釈放され2人のアパートに帰宅したナタリアは事故を起こして
帰って来られなかったと嘘をつく。
その嘘を信じたアレハンドロは後でナタリアの嘘を知って傷つく。
 
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前回の更新は3分の1ぐらいのところだった。
今回はついに3分の2弱。
その間、50話近くをまとめちゃうなんて
我ながら、かなり手抜きだと思うけれど
進んでいそうで進んでない物語展開だし(言い訳・大汗)

では早速、超スピードでまとめ。

第62話で廃墟でルーカスと逢引したハーデは
彼のために衣装を着て踊るのだけれど
マイアミから戻ったサイードにその衣装を見られて
ルーカスと会っていたとばれてしまう。
サイードは勿論、激怒。
ルーカスを食事に招いて薬を盛ろうとするけれど
ソライダが気づいて失敗。
今度はホテルに戻るルーカスを使用人たちに襲わせようとするが
さすがにルーカスも様子がおかしいのに気がついて
屋根に上って(結構身軽かも?)逃げるけれど落下(やっぱりね…)
重傷で入院となる。

サイードはこのことで第2夫人を迎えことを決めるが
ハーデは第2夫人を味方にして、サイードと離婚できると大喜び。
しかしサイードにはハーデに気持ちが残ってるから
辛い決断だった。
嫉妬に狂うサイードは、マイアミに戻ってマリサと浮気。

そしてついに第2夫人ラニャと結婚したサイード。
ラニャには妹がいてアドルブはモハメドの第2夫人にと考える。
ラティファはその事を知り、何とか妹とモハメドを
会わさないようにする。

怪我をしたままマイアミへ戻ったルーカス。
レオはサイードがフェレル社の株を買占めているのを知り驚愕する。
ルーカスの株を買われてしまえば、フェレル社は
サイードに乗っ取られてしまう。

一方ハーデとハディジャ、ラニャはサイードがマイアミに建てた新居へ
越してくる。
ハーデとラニャは家を半分ずつ使用することになるが
ラニャはハーデの部屋の装飾のほうが豪華なことに不満を覚える。
しかしハーデのほうは電話も出かけもできず監禁状態だった。
この仕打ちに、ソライダの協力でハーデはハディジャを連れて
家を抜け出す。
ルーカスに会いに行くがルーカスはいないとロサから冷たく言われ
行き場がなくなったハーデはラティファの家に逃げる。
アリはハーデに娘は父親のもので、娘を連れて離婚はできないと言う。

ハーデが逃げ出したことに気がついたサイードは
ついにハーデに3度目の離婚宣言をする。
(2度目を覚えてなかったけれど、回想シーンで付け足した感じ)
喜ぶハーデだが娘と離れることは考えられない。
家族会議でハーデとサイードの離婚が承諾される。
妊娠の可能性を考え3ヶ月の据え置き期間後だ。

ハーデはルーカスに会うため、ソライダに頼み
ラティファの携帯電話を借りて来てもらう。
ルーカスと連絡を取り、サイードの留守を狙って
ブルカをまとわせ、夫を亡くして以来、話さず喪に服している
女性として家に呼び寄せる。
ラニャと妹、アドルブはすっかり騙され
(体格でわかりそうなのになぁ)
ルーカスとハーデは一夜を共にした後、ルーカスは帰っていく。
戻ったサイードはアドルブから女性の来客があったと知り
ソライダを問い詰めるが確証はない。

サイードの気持ちも少し落ち着き、ハーデの頼みを聞いて
モールへ出かけるが、そこで偶然ルーカスと会ったハーデは
モールを抜け出してルーカスの家で密会する。
このまま逃げようと言うルーカスだったが
ハーデは愛する娘ハディジャを置いていくわけにはいかず
またもや嘘をついて家に戻る。

サイードはモールからハーデが姿を消し逃げたと確信し
ハーデの部屋を調べてラティファの携帯電話を見つける。
戻ってきたハーデの言い訳を嘘だとわかっていたサイードは
ハーデを単身で離婚までモロッコへ帰す事にする。
ハディジャには2度と会わせないつもりだ。

ラティファは携帯電話のことでモハメドに激怒され
家庭崩壊の危機となる。

ハディジャと会えなくなることでパニックになったハーデは
ラニャの協力でルーカスに連絡を取り
ハディジャを連れ出して来て欲しいと頼む。

モロッコでルーカスがハディジャを連れて来るのを待っていたハーデ。
ソライダは、モールでルーカスに会いハーデの気持ちを伝えるが
ハディジャを連れ出せば誘拐罪となってしまい、躊躇してしまう。
モロッコに戻ったソライダはそのことをハーデに報告。
ハーデはルーカスに嘘をつかれたと怒り狂い
ルーカスの自宅に電話をかけ、ルーカスに別れると宣言する。
慌てたルーカスはモロッコへハーデに会いに行く。

そして再び愛を確かめ合ったルーカスとハーデ。
ルーカスはハーデとハディジャを別れさせないと誓う。
ルーカスはマイアミに戻る。

ハーデはマイアミにいるハディジャの具合が悪いと聞き
なんとしてでも娘に会いたいと思う。
そしてハーデは、アドルブを欺き
航空手続きに必要なサインをさせてマイアミへ向かう。

サイードはラニャを連れ、友人セインのクラブの開店祝いに行くところだった。
そこへハーデが現れ土下座して娘に会わすよう頼まれても冷たく拒否する。
ハーデの姿に哀れみを覚えたナジラは、サイードが帰ってくる前に
ハーデをハディジャに会わす。

ハディジャに会ったハーデはラティファの家で置いてもらうことに。
ちょうどアリも旅から帰ってきて、この現状に
ハーデがルーカスと一緒になることをついに認める。
ルーカスと話し合ったアリは、今夜、家族会議後に
ハーデをルーカスに渡すと約束するが
家族会議でサイードは離婚をやめたいと言い出す。
ハーデとハディジャのことを考えたアリは、迎えに来たルーカスに
事情が変わったと話す。
すでに自宅を出ていたルーカスは、ハーデとの新居で涙を流す。
サイードとの自宅に戻ったハーデもまた、この展開に泣くばかりだった。

家族会議が再び行われ、離婚が撤回できるかどうか話し合った結果
ハーデとサイードは一度離婚し、一日だけハーデが別の人と結婚すれば
その後、サイードと再婚できると決定する。
サイードは友人のセインに会い、一日だけハーデの夫になるよう頼む。
ハーデはルーカスにこのことを伝えたく
ラニャを巻き込んでルーカスと会うが、サイードにばれてしまう。
開き直ったハーデはルーカスと会っていたと自ら告白し
激怒したサイードはハーデを部屋へ監禁する。

ラニャはハーデが庇ったためサイードから離婚と言われることを免れるが
サイードの信用を失う。
自分の立場が悪くなったラニャは男の子が授かるよう妹と魔術を行う。
そして再びサイードの愛を得るため、ルーカスとハーデが
ハディジャの誘拐を企んでいるとばらしてしまう。

モロッコへ帰ってきたサイードとハーデとラニャ。
ハーデとラニャの関係は悪化し、さらにハディジャのことを
ラニャがばらしたと聞いたハーデはラニャに掴みかかる。

市場へ気を紛らしに行ったラニャは途中で気絶し
医者に診てもらうと妊娠したことがわかる。
大喜びのサイード。
だがハーデの気持ちは悲しみでいっぱいだった。


アルビエリはダニエルと再会し、ルーカスそっくりなダニエルが
内面にディエゴの精神が宿っていると知って喜ぶ。
ダニエルはアルビエリが父親だと思っていて
ドーラもダニエルを失いそうになり思わずアルビエリを父親と認めてしまう。
ドーラから言われアルビエリも自分が父親だと言う。
だがアルビエリは、ダニエルを知人に会わすわけにはいかなかった。
そうなればクローンの存在がばれ、自分が築き上げた物は一瞬で崩れてしまう。
誰にも打ち明けられず苦しむアルビエリは、ルイサたちにばれそうになり
追い詰められ銃を取り出す。
頭を撃ち抜くかに思えたがアルビエリが撃ち抜いたのは大事な賞状が入った盾だった。
ルイサはアルビエリが自殺未遂をしたことにショックを受ける。
いよいよ追い詰められたアルビエリは逃げるように、ダニエルをモロッコへ連れて行く。

運転手のアレハンドロとナタリアは付き合い始めるが
マリサの猛反対に会い、ついには宝石泥棒の汚名をアレハンドロに着せる。
ナタリアは自ら自首して事態を収拾させるが
マリサの仕打ちが許せず、家出しアレハンドロと暮らす。
しかしやっと見つけたセインのクラブの仕事を
マリサがサイードを使って裏から手を引きクビにさせ
生活に困ったアレハンドロはナタリアを家に帰らせる。
ナタリアはアレハンドロが別れたいと思い悲しみに暮れる。
家ではルーカスとマリサは会えば喧嘩で心休まらず
ついに麻薬に手を出してしまう。
アレハンドロはナタリアがドラッグをしているのに気がつき
やめさせようとするが、ナタリアは辛いことから逃げるように
どんどん麻薬に溺れていく。
ついにはグロリアも気がつき、アレハンドロと別れるよう
ナタリアに言う。

アリシアはクララから夫を奪って2人でホテル暮らし。
アルビエリの過去に弱みがあると睨んだアリシアは
ルイサにカマをかけ、セインのクラブに就職できるよう脅す。
その頃、レオと別れ友人のつてでクリスチーナもまた
セインのクラブの広報係となっていた。
アリシアはモテモテのクリスチーナに嫉妬し彼女を憎む。
しかしわざと友好的にクリスチーナに近づき
彼女の信頼を得たアリシアは、クリスチーナの恋人パブロに
セインとクリスチーナがキスをしていたと密告する。

セインとハーデの結婚式のためクリスチーナは
モロッコへと行く。
 

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