海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
感想にはネタバレにが含まれますのでご注意下さい。




*管理人の判断により、TBを削除させていただく場合があります(文字化けしている場合など)。ゴメンナサイ。

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(2013/06/11)
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署内のカフェ。
アンジェラが増やした新メニューが大反響となり客足が増えるが
ボスのスタンリーは忙しくなって迷惑がる。
スタンリーに怒られるアンジェラをジェーンの上司のカバナーがかばう。
カフェの片隅でウサギの形のパンケーキを食べようとしていたジェーンに
モーラがジョギングに誘いに来る。
モーラはケイシーのことで落ち込むジェーンを元気付けたかった。
ロンドが店に現れ、アンジェラは彼女のチップで払った
何個かのパンケーキをそっと彼にテイクアウトで持たせる。
その時、ジェーンに殺人事件の連絡が入る。

バス停のベンチで人形のような若い女性が座った状態で死んでいるのを
バスの女運転手とそのバスの乗客たちが発見した。
到着したジェーンとモーラは管轄外の交通警察のアーティー・マクマーフィーが
バスの女運転手に威張って指示をしているのに驚く。
約20年前、麻薬課でアーティーと同僚だったコーサックによれば
アーティーは妻子がいたが癇癪もちで何年か前に妻に逃げられていた。

遺体は人形メイクが施され、服装は90年代初頭の物でサイズは合っていなく
髪はシュシュで横に結ばれていた。
それを見たモーラは犯人が“人形フェチ”だと言う。
遺体の頭部には堅い物で殴られた痕があった。
カフェが混んでいて遅れてきたフロストがジェーンに言われ
早速、被害者の荷物の入ったスーツケースを調べると
中には現金やスマホなど金目の物は全部揃っており運転免許証から
被害者はブライトン在住の25歳のヴィクトリア・グリーンとわかる。
スーツケースの中には、犯人に着替えさせられる前の洋服も入っていた。

姿が見えなかったコーサックが犬と現れ、彼曰く、捨て犬“バーニー・ミラー”を
ほっておけなく保護していたと説明する。

検死室でジェーンはモーラから説明を受ける。
被害者の頭部の損傷が激しく、凶器を特定するのは難しかった。
レイプの可能性は低く、メイクは死後されたもので
犯人には被害者にある程度の愛情も見られた。

そこへフロストが容疑者として傷害罪の前科があるハーバート・バックリーが
浮かんだとジェーンとモーラに報告しに来る。
ハーバートは売春婦たちに人形のコスプレをさせ、頭をバールで殴っていた。

ジェーンとフロストが検死室を出て行くとコーサックが現れ
モーラに“バーニー・ミラー”を診察して欲しいと頼む。

フロストとフランキーが集合住宅のハーバートの部屋に行くと
中から妻のマーリンに怒鳴り散らす声が聞こえてくる。
フロストとフランキーが突入すると、ハーバートは泣きながら
ただの痴話喧嘩だとフロストたちに訴える。
“マーリン”の正体を知ったフランキーはただ呆れるばかりだ。
連行されることを知ったハーバートが“マーリン”を置いていけないと訴えるため
仕方なく“マーリン”をフランキーが連れて行く。

その後、身体に埋め込まれたチップから“バーニー・ミラー”が
帰還兵支援センターの介助犬だとわかり、コーサックに代わって
モーラが連れて行くが、“バーニー・ミラー”が真っ先に向かったのは
ケイシーの元だった。
そこでモーラはケイシーの身体の問題を知る。

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Genre: 映画 Theme: 海外ドラマ Category: Rizzoli & Isles
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非番のジェーンは家で訪ねて来た弟たちのために食事を作るのに大忙し。
フランキーとトミーは録画してあったスポーツ番組に夢中だ。
しかしジェーンの焼いたハンバーグは見事に失敗。
そこへ父親のフランクが一年ぶりに突然尋ねて来る。
ジェーンに自分の結婚式の招待状を渡しに来たのだ。
フランクの結婚相手はリディアという女性だった。
それを聞いたトミーは態度が落ち着かなくなる。
弟の様子が変なのに気づいたジェーンがトミーを問い詰めると
町に戻った父親と時々会い、リディアを紹介したのはトミーだと告白する。
カトリック教徒のフランクは、結婚のため
アンジェラとの結婚自体を無効にするつもりだと知り
ジェーンたちはショックを受ける。

大学の地下にある古い地下通路で腐敗した女性の遺体が発見され
コーサックとフロストは現場へ出動する。
復帰したモーラが遺体を調べると、腐敗の状態から、死後2日は経っているとわかる。
配管からの蒸気が腐敗を早めたようだ。
遺体には蛆虫がわいていた。

親友のジェーンがモーラの父親を撃った事件は新聞でも報じられていて
こじれた2人の関係はコーサックたちも心配だ。
連絡を受けたジェーンが現場に現れる。
ジェーンとモーラと組むのはあの事件以来だ。
フロストの報告によれば、被害者は地球科学専攻の大学院生で
25歳のレイチェル・ローソン。
レイチェルが借りていたレンタカーが外に停めてあり
契約書によれば大学内の営業所で、この20週間、週末ごとに借りる常連だった。
走行距離も多かった。

モーラと合流したジェーンだが、モーラから遺体の説明を受けても
お互い、とげとげしく話すばかりだ。
レイチェルの死因は絞殺によるもので、凶器は17世紀に流行したギャロットという
絞首道具でのちにインドの強盗殺人集団が使っていた。
被害者の皮膚には赤い発疹があった。

ジェーンとフロストは大学の寮のレイチェルの部屋を調べに行く。
レイチェルとルームメイトとの関係は薄く、彼女は何も知らないとわかる。
レイチェルの持ち物は自然派志向な物で溢れていたが
ジェーンはコカインらしき粉の入った袋を見つける。

その後、ジェーンはコーサックと署の取調べ室で両親から話を聞く。
レイチェルは熱心に環境の勉強に打ち込んでいて恋人はいなかった。
両親は別居しており、彼らの離婚問題で悩んだレイチェルが
子供の時、姉の死を悲しんだのと同じように、暗い地下に行くようになったと
両親は責任を感じていた。

翌日。
フランキーは職権乱用と思いつつリディアのことを調べ
出勤したジェーンに彼女が自分たちより若い28歳だと教える。
そこへフランクが署のコーヒーショップで働くアンジェラに会いに来て書類を渡す。
アンジェラは激怒し、フランクとアンジェラは警察内だということも忘れて
大声で怒鳴りあう。
ジェーンはアンジェラの気持ちを慮り、フランクを軽蔑する。

検死室にいるモーラに突然トミーが会いに来る。
部外者禁止の場所にトミーが現れモーラは驚くが
トミーによれば葬儀社に就職し、事件性のない遺体の回収をしに来たのだった。
しかしトミーがモーラに会いに来たのはそれだけではなく
リディアのことで相談したいことがあったからだった。

レイチェルの部屋にあったコカインらしき粉の分析結果が出た。
モーラから結果を聞くのにジェーンは鑑識主任のスージーを間にはさんで話す始末だ。
粉の分析結果はベーキングパウダーだった。
環境を考えるレイチェルはベーキングパウダーを
シャンプーの代用として使っていた。
レイチェルの左右両方の上腕骨に脱臼した形跡があるが
ヨガでできたものと憶測できた。
発疹の原因は化学薬品によるものだった。

その後、レイチェルが“センスイ・マタ”を師とする
ヨガ教室に高額な授業料を払って通っていたことがわかる。

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Genre: 映画 Theme: 海外ドラマ Category: Rizzoli & Isles
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シーズン・フィナーレ。

花束を持ってFBI捜査官のディーンが久しぶりにジェーンに会いに来る。
ディーンはD.Cへ転属を希望していた。

モーラは、母親のコンスタンスが泊まりに来て喜んでいる。
距離のあった親子関係も今では良好だ。

ジェーンとモーラは早朝起きたデニム・ジーンズ工場火災の現場に呼び出される。
現場に向かいながらジェーンはモーラに
ディーンからディナーに誘われ、ケイシーのこともあり
迷っているとモーラに相談する。

消火活動で、消防士で黒人のヒルが焼死する。
消防士たちは担架に乗せられたヒルの遺体に、仲間の別れの儀式を行う。

放火調査班の調査では火元は故障していたヒーターで事故とみていた。
工場の経営者はコーサックが過去に麻薬で3回も逮捕したウィスラーだった。

消防隊長はジェーンたちにヒルが死んだのは
市が予算をカットしたことによる人手不足のせいだと言う。
危険でも消防士たちは援護なしで行くしかないのだ。

署に戻ったモーラとジェーンはヒルの遺体を調べる。
防煙マスクに穴が開いていたが、260度以上の高熱でないと溶けない。
そして手袋も焦げていた。
また、ヒルの気道には、129度以上の空気を吸引して起きる
肺実質型気道熱傷が確認された。
モーラは火災現場の状態は低酸素の燃焼を示しているのに
防煙マスクと肺は高酸素だったことを示していると訝しがる。

モーラは防火調査班が渡した97年型のヒーターも調べ始める。
しかしヒーターは損傷が激しく。モーラは助手に分解するよう指示を出す。
ジェーンは、モーラが一年前からの市内で起きた
全火災の約4000件の記録を取り寄せていると知り
放火を疑っているのでは?と思う。

フロストの調べでウィスラーは5人の女性からセクハラで
訴えられているのがわかる。
ジェーンは、訴訟で莫大な費用がかかるウィスラーの
保険金目当ての放火ではないかと疑う。

ジェーンとフロストはウィスラーの事情聴取を行う。
ウィスラーの娘で弁護士のクリスティーが同席する。
ウィスラーは放火を否定する。

モーラはコンスタンスとのディナー後、帰宅途中の道で
「あなたともっと過ごしたい。」とコンスタンスから言われる。
コンスタンスは今までのモーラとの関係を悔いていた。
そこへ突然、車が2人の元に突っ込んできて
咄嗟にコンスタンスはモーラを突き飛ばす。
コンスタンスはそのまま車に轢かれ、車は走り去る。

ディーンとディナーをするところだったジェーンは
モーラから連絡を受け病院へ駆けつける。
モーラは軽傷だったがコンスタンスは危険な状態だった。
モーラが心配だったが、ジェーンはフロストから連絡を受け
ひき逃げ犯人の捜査にかかる。

手術が終わりコンスタンスに付き添うモーラに
心配したドイルが会いに来る。
ドイルはモーラの実の母親の名前を言おうとするが
コンスタンスのことで頭がいっぱいのモーラは拒否する。

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トミーが引越すことになり、モーラがジェーンの家族を集めて
“さよならディナー”を開く。
トミーはすでに今日、友人から車を借りて一人で引越しはすませたが
電気はまだ通ってなく、皆を新居に招待するのはまだ先だ。
ディナー後、皆が帰宅し、後片付けをしていたモーラに
トミーが今までの感謝の印として高級シャンパンを持って来る。
モーラとトミーは見つめあい、いい雰囲気に。
トミーはモーラにキスをしようと顔を近づける…。

翌日、銀行強盗が発生し、10万ドルが盗まれたうえ
強盗犯に支店長が撃たれて死亡する。
ジェーンが銀行に駆けつけると、すでに現場はFBIが仕切っていた。
フロストはそれが気に食わず、ジェーンに言われても
頑なに銀行の中に入るのを拒む。

FBIの責任者は特別捜査官のアンナ・ファレルだった。
2週間前、ケンブリッジで3万ドル奪われた同様の事件があった。
FBIは、今回の強盗事件とケンブリッジの事件が
同一犯による犯行だと睨んでいた。
強盗犯たちが銀行の窓を割って逃げたのは
前回、ドアのセンサーで染料パックが作動し
逃走車両内で紙幣が赤く染まった失敗を繰り返さないためだと思われた。
殺された支店長のポール・ランフォードは抵抗もせず
警報も鳴らさなかったのに、何故か犯人に撃たれてしまった。

逃げた車のナンバーの頭3文字が判明したと
フロストがジェーンたちに報告に来る。
しかしファレルに対して、何故かフロストの態度は喧嘩腰だ。
ファレルの様子もおかしく、ジェーンは2人が初対面ではないことにピンとくる。

その後、逃走車両が発見されるが、FBIが張り付いていると知って
ジェーンは苛立ちながらフロストと発見場所へと行く。
だが途中、フロストがまたもやFBIの悪口を口にするため
ジェーンは、フロストがファレルに振られたのだろうと
半ば確信していたが、ずばり彼に尋ねる。
するとフロストは、3年前だと認める。

ファレルは1時間前から逃走車両を見張っていた。
ジェーンたちは早く鑑識を呼んで逃走車両を調べたほうがいいと
ファレルに助言するがファレルはこれでいいと言って聞かない。
その間もフロストはファレルに突っかかる始末だ。
ジェーンはファレルから双眼鏡を受け取り逃走車両をくまなく見る。
すると、車両から血が流れ、下側に血溜まりが出来ているのを発見し
フロストと緊急に車内を確認する。

車内には強盗犯のマスクを被った男が撃たれて死んでいた。
モーラが肝臓の温度を調べ、死後2時間だとわかる。
遺体からは毛根のついた毛が見つかる。
車内は隅々までふき取られており指紋が見つからなかったため
ジェーンは潜在指紋を調べさせる。
車内には一見、血痕と思われる染みがあったが、それは塗料だった。
塗装の仕事に使われていた車のようだ。
車内の天井には染料パックの染料がついていた。

死体の身元は31歳のジョン・ポークでFBIの容疑者リストに
載っていた。
ジョンは銀行強盗で10年服役し、去年出所していた。
ジョンにはリッキー・ダンという共犯者がいたが、現在、仮出所中だった。
銀行強盗犯の映像を確認すると、2人の身長と同じで
ジェーンは2人が犯人だと確信する。

だがその後、車の潜在指紋で3人目の共犯者がいたとわかる。
そしてその指紋はトミーのものだった。

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今日はジェーンの誕生日。
だがジェーンは誕生日を祝うのが大嫌いだった。
そうと知りつつ、モーラはオフィスで
ジェーンへのプレゼントをアンジェラに相談。
アンジェラはアンジェラでサプライズ・パーティーを計画している。
一方、フランキーにとって今日は刑事の昇格試験の日で
緊張で落ち着かず、モーラにリラックス法を教えてもらいに来る。
そこへジェーンが事件を知らせに来る。

拘置所のトイレで今朝、保釈されたばかりの22歳のグレアムが刺された。
ジェーンとモーラが拘置所へ向かうが、所長のプライスとジェーンは
過去に確執があり、厳しい身体チェックを受けている最中に
危篤状態だったグレアムは死亡する。
グレアムは3週間前に軽罪のコカイン所持で入所し
今日、5000ドルの保釈金を支払って出所するところだった。
収容者エリア内に監視カメラはなく
ジェーンがグレアムの記録をプライスに請求すると
開示命令が出るまでは見せられないと拒否される。
ジェーンとプライスはもめ、プライスはジェーンを
ヒステリー呼ばわりする。

その後、コーサックとフロストが合流する。
ジェーンはフロストに開示命令の手配をさせ
コーサックとモーラと共に遺体を調べに医務室へ向かう。
モーラは血まみれの遺体のグレアムを診て
両方の腎臓を狙って鋭利な物で刺されているようだと言う。
それは拷問並みの殺し方だった。

と、カーテンの向こうのベッドからホイトの声がする。
驚いたジェーンがカーテンを開けると
そこにはホイトが力なく横たわっていた。
プライスによればホイトはガンの治療中だった。
しかし仮病を装うことを得意とするホイトをジェーンは
到底、信じることができなかった。
モーラはカルテを見せるようプライスに要求するが
プライスは本人の承諾がなければ見せられないと言い
ホイトも自分のカルテの開示を拒否する。
そしてホイトはジェーンに誰にも知らせてない秘密を
ジェーンとモーラだけに話すと言う。
コーサックは罠だと大反対するが、ジェーンはモーラと共に
医務室に残りホイトの話を聞きだそうとする。

ホイトの話は意味不明だった。
2005年の秋、紅葉としだれ柳が綺麗だったこと。
真っ白なベルベットの感触が好きだということ。
若いワシが4羽の家族をなくしたこと。
ワシが水を飲まないこと。
そしてウェストゲートを通って来たか?とジェーンに尋ねる。
最後に自分はとても悪いことをしたのだと言う。
モーラは脈絡のないホイトの話を聞いて
ガンが脳に転移した可能性を考える。

拘置所を出たジェーンとモーラ。
モーラはホイトの血液のサンプルを盗んでいた。

コーサックとフロストは開示命令が出されたため、グレアムの私物と
他の囚人が持っていた凶器らしき危険物を3つ押収する。
しかしグレアムを襲った凶器は見つからなかった。

コーサックとフロストはグレアムの母親から話を聞く。
母親はグレアムの保釈金を誰が支払ったのか知らなかった。

グレアムの遺体を検死したモーラは
グレアムの腸に詰まっていたゴム風船を取り出す。
ゴム風船の中には何故か4人分の4つの歯が入っていた。

ホイトの血液検査の結果、すい臓がんで末期だとわかる。

ジェーンはグレアムがボストン大学のロースクールに通っていたと知り
大学のマスコットがワシだと気づく。
ホイトの言っていたこととつながっていると確信したジェーンは
2005年に起きた事件を調べる。

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