海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
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編集[管理者用]
侵入したチャーリーの自宅から出たマルコムは
目当ての銃は見つけ出せなかったものの
充電切れのチャーリーの携帯電話を持ち出したと
ブリジットに電話で話す。

家に戻ったブリジットは部屋一面に白い薔薇が飾られていて驚く。
ブリジットは知らなかったが、明日はアンドリューとシボーンの
6回目の結婚記念日で、アンドリューは一日早かったが
結婚記念日を祝いたかったのだ。
プレゼントは明日のディナーの時に渡すと約束するアンドリュー。
プレゼントの用意などしてなかったブリジットは
アンドリューに「君さえいればいい」と言われ
思わず「愛している。」と呟く。
2人は結ばれる。

翌朝、約束どおり、ブリジットの家にマルコムが
チャーリーの携帯電話を持って訪れる。
マルコムが携帯電話を充電してみたら
驚くことにそれはジェマの携帯電話だった。

フランス、パリ。
NYから戻ったタイラーがホテルのカウンターで酒を飲んでいると
シボーンが現れ、パリにいることがアンドリューにばれ
やり直すために家に戻って来いと言われていると謝罪を始める。
シボーンは自分でつけた目の痣を、アンドリューのせいにしてタイラーに見せ
暴力的な夫との離婚が難航しそうなため
タイラーの内部情報が必要なのだと嘘を言い
タイラーを信じ込ませようとする。
最初こそ計画的にタイラーに近づいたが今は本気だと言うシボーンの言葉を
タイラーは信じられなかった。

再びNY。
ジェマを拉致した犯人はチャーリーだった。
しかし何故チャーリーがジェマを拉致するのか?
ブリジットはチャーリーがシボーンの命を狙っている一味だと
思っていたため、余計に不可解だった。

マルコムは、警察がチャーリーを疑うよう仕向けるため
ジェマの携帯電話をチャーリーのアパートの部屋で見つけたと偽って
警察に持って行く。

サルダーナ刑事は同僚と共に、マルコムの証言から
チャーリーことジョン・デラリオの自宅を調べる。
チャーリーはNY市警時代、サルダーナの同僚と相棒だった。
しかし侵入の形跡に気がついたチャーリーによって
すでにジェマは別の場所へ移動させられていた。
結果、何も証拠が出ず、マルコムは取調べを受けることになる。

ブリジットに自分の正体やジェマの拉致がばれて
パニクったチャーリーはシボーンに電話をしてジェマを殺すと伝える。
シボーンは親友のジェマを殺すなとチャーリーに釘を刺すが
チャーリーの望みは倍の報酬で、今のシボーンには金が用意できず
チャーリーと決裂してしまう。

ワイオミング州ロックスプリングス。
ボダウェイの店のダンサーのメアリーが殺害される。
メアリーはヴィクター捜査官の協力者で
ブリジット以外の証言者だった。
メアリーによればFBI内部に“マタドール”と呼ばれる内通者がいた。

ジュリエットはカーペンターに気に入られようとするが
カーペンターに不適切だと叱られ、教室で2人きりで話すことに。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 
明日はアンドリューとシボーンの結婚記念日。
白いバラにロウソクの灯火。
お互いの気持ちを確かめあった2人は結ばれる。
ああ、マルコムの立場はどうなっちゃうの~?

マルコムはチャーリーの秘密の家から盗んできた携帯電話が
ジェマのものだと気がつく。
でもシボーンを狙う一味(だとブリジットは誤解している)の
チャーリーが何故ジェマまで狙うの?とのブリジットたちの疑問。

警察はマルコムの話をとりあえず信用してチャーリーの秘密の家の捜索。
携帯電話を盗むし地下室の鍵はこじ開けようとした跡もあったろうしで
本当だったら昨夜のうちに充電終えて気づくべきだったかも。
充電しながらでも中身見られるでしょ?
チャーリーには時間が十分あって、ジェマは地下室から
車のトランクへ移動。

シボーンはジェマを大切な親友とは感じていたんだね。
でもチャーリーじゃないけれど、ここまでしてそれはないんじゃないの?
自分勝手だなぁ~。
シボーンはジェマを殺したくはないけれどお金もない。
自分が捕まることを恐れたチャーリーはシボーンを見限っちゃって
今度はブリジットに交渉。
ジェマを解放させたければ、一人で指定場所に身代金20数万ドルを持って来いって
言われるけれど、ブリジットにしたってそんなお金ない。
アンドリューに見つかって打ち明けたら夜で出金できず
これで作ればいいってアンドリューが見せたのが
ブリジットに買った結婚記念日のプレゼントのダイヤの指輪。
ちょっと感激。
ジェマのためにアンドリューも協力してくれた。

ところがねー、うまくいかないよねー。
ああこれでジェマも無事戻って来るんだと思ったら
警察に誰か連絡して身代金受け渡し場所に警察が張り込んでいた。
もう、ヘンリーったら!!
そもそもヘンリーにチャーリーが犯人だと伝えたのはブリジットと言えばそう…。
(それにしてもマルコムやチャーリーをシボーンの知人だと紹介するのは
無理があるよね…ってか、グチャグチャ)
ヘンリーは妻の身の安全のために警察に訴え
チャーリーを尾行してた。それが裏目に出ちゃった~。
ああジェマ~、皆、彼女に生きて帰ってきて欲しいって思いからの行動だったのに。

でもね、この後がまた一喜一憂なんだよね。

パリのシボーンはアンドリューを暴力夫に仕立て上げて
タイラーの信頼を取り戻そうと画策。
でもタイラーもさすがにシボーンの言葉通りには信用はしなかったね。
チャーリーとの決裂でシボーンは急遽NYに。
チャーリーとの結末をつけに来たわけだけれど
このまま、まだNYにいるみたい。
ブリジットとの違いは目の痣。
誰と接触するんだろう。

ジュリエットはカーペンターに夢中。
いい教師だったのに、ジュリエットがいくら自分にモーションかけるからって
あの冷たい態度もないだろうと思っていたらまさかな展開。
教室の扉を閉めたところで、こうなるかも?っていうか
本当は好きなんだって打ち明ける展開になるのかとは思っていたけれど
真逆なパターンだった。
ジュリエットが嘘をついているとは思えないし
最低な教師だったのかなぁ。

でもね、ここまで書いてなんだけれど
今回始まった時から、いつヘンリーとの浮気の写真に
アンドリューが気がつくんだろうって思っていたんだよね。
あんな忙しい人が携帯電話見ないわけないし
あれ?じゃあ、あの写真って他の人に送られたんだっけ??と悩む。
ちなみに先週のもうHDDから消去しちゃったし確認できず。

このドラマの得意技で、実は知ってました!ってのもアリなのかな。
つまりアンドリューはシボーンとヘンリーの浮気を知っていたってこと。
でも子供が自分の子だと確信してたし
投資のことにしたってヘンリーに気使ってたし。
これも違う方面から見たほうがいいってこと?

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Genre: 映画 Theme: 海外ドラマ Category: Ringer
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(3) 
 
Comment
 

こんにちは

見ました。カーペンター先生の件、本当なのかなぁと思いました。いくらなんでもあの教室で無理なのでは、
見た目が自分好みだっただけに、ショックです。いくらなんでもキスくらいでしょ。


ジェマかわいそうでした。

何か羊たちの沈黙を思い出してしまいました。絶対に助かると思ったのですが。。。

NAME:はろ | 2012.10.28(日) 15:59 | URL | [Edit]

 

度々失礼いたします

次の話を本日見て、カーペンター先生無実かも?と思いました。
思いを拒絶されて嘘をついたのでは?普通の神経なら、ジュリエットの家に来れないですよね。
殴られてかなりびっくりしていたし。思い当たることがあれば、ああいう反応をしないような。

NAME:はろ | 2012.10.28(日) 22:58 | URL | [Edit]

 

Re: 度々失礼いたします

> はろさん♪

カーペンター先生、いい先生のふりして生徒を信じ込ませて
結局、狼だった…って信じたくないです。
「ヴェロニカ・マーズ」でお金持ちで屈折している
高校生だったたローガン役を思うと
まさに先生ってなるタイプじゃなかったけれど
これはあまりに酷すぎ。

いくら密室の教室でも、まだ生徒たちが校内にいるのに
ちょっと無理じゃないかなぁとは思いますが
ジュリエットの態度みていると本当だろうなぁと
私は思ってしまいました。

家にまで来て平気な顔をしているのは
よほど自分に自身があるからかなぁって。
不良歴のある自分の子供の言うことより
親も自分のほうを信じるだろうって高をくくっているのかも。

またエピガイまとめる時、もう一度観ますが。
でもほんとはハズレて欲しい。
カーペンター先生、熱血教師であって欲しいって思ってます。

NAME:ぽっこ | 2012.10.29(月) 10:06 | URL | [Edit]

 

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