海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

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グリニッジの分署から、電話でアンドリューに
自分の無事を伝えるブリジット。
アンドリューはキャサリンをうまく騙し金を取り戻したことに
上機嫌だったが、ブリジットが襲われたと知り
彼女に迎えに行くと伝える。
だが電話を切ると、ジュリエットの部屋から音楽が
流れているのに気がつき、不審に思ったアンドリューが部屋の中に入ると
キャサリンがいて「ジュリエットに会いたい。」と涙ながらに彼に抱きつく。
アンドリューはキャサリンを引き離したが
自分のシャツが血に染まったのに驚く。
キャサリンが両手首を切って自殺を図ったのだ。

病院に運ばれキャサリンの命に別状はなかったが
母親に失望していたジュリエットは
ベッドに横たわるキャサリンに狂言自殺だろうと批難し
「もう付き合いきれない。」と冷たく言い放つ。
しかしアンドリューと担当医の話を立ち聞きしたジュリエットは
キャサリンが本気で自殺するつもりだったとわかり母親に同情する。
担当医はキャサリンが2度目の自殺未遂でこのままでは危険だとし
専門施設へ長期入院させるか、看護スタッフを付き添わせ
常時見守るか、アンドリューに決断を求める。

ヘンリーは警察から4度めの事情聴取を受け
「執筆のためホテルにいた」とタイラー殺害容疑をまたもや否認する。
だが新たな証人としてホテルのメイドが現れ
ヘンリーは逮捕されてしまう。

警察から何も教えてもらえないブリジットは
ヴィクター捜査官を喫茶店に呼び出し
彼から犯人はニュージャージー州に妻子と住む
レックス・バートンという前歴のあるプロの殺し屋で
アンドリューを撃った弾とバートンの銃の弾が一致したと聞き出す。
一体バートンを雇った人物は誰なのか…。
残念なことにバートンに電話をかけてきた人物の携帯電話は
現金で購入した使い捨て携帯で、特定はできなかった。

ヘンリーは担保に入れていた家を売った金で保釈金を払い家に戻るが
シボーンから子供たちが児童福祉局に連れて行かれたと聞き青ざめる。

ブリジットは家に帰り、ヴィクター捜査官と話したことを
アンドリューに報告していると、キャサリンし寝付けないジュリエットが
キャサリンを騙したことに心を痛めているとアンドリューに言いに来る。
アンドリューになだめられ、ジュリエットは部屋に戻るが
アンドリューもまた自殺未遂の責任は自分にあると悩んでいた。

ヘンリーはティムが児童福祉局に通報したと知り
子供たちのいるティムの家へ直接対決のために行く。
アンドリューの詐欺から守ろうとした自分を警察に突き出し
子供たちを奪おうとしたティムにヘンリーは信じられない思いだった。
だがジェナからヘンリーの浮気のことを聞いていたティムは
USBメモリーのことで嘘をつくヘンリーに疑念を感じ
私立探偵を雇って、シボーンと浮気をしていたことを突き止め
ヘンリーが娘の死に関わっていると疑っていた。
ティムはヘンリーとシボーンに復讐する気だった。

ヘンリーの巻き込まれたトラブルに責任を感じるシボーンは
証人のホテルのメイドに証言を変えさせるためお金を渡しに行く。

キャサリンはジュリエットにアンドリューと寄りを戻したくて
計算ずくで手首を切ったのだと告白する。
キャサリンと話し合ったジュリエットはアンドリューに
キャサリンを家に置いて欲しいと頼みこむ。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 
電話の声を聞いてもヴィクター捜査官て
キャサリン知らないものね…。
ちょっと期待しちゃったのに、まだ電話の相手がキャサリンだと気がつかず。

そんな時にキャサリンが自殺未遂。
どうせ狂言だろうぉ~~、いや、ついに殺人依頼の悪事がばれそうになって
死ぬしかないと思ったのか~と。
で、ジュリエットに告白(ここらへんは真実そう)したところによると
アンドリューと寄りを戻したくて計算ずくだったんだって(やっぱりな。)
ジュリエットも去って、悪いのは全部シボーンのせいと思い込み
シボーンが憎くてたまらなかったらしい。
シボーンを殺そうと殺し屋を雇って失敗したことまで言い出しそうな
語り口だったけれど、さすがに言わず。
それでもすごい後悔している様子だったのに
あれま、この先やっぱり、悪いのは人のせい、な自己中全開な展開。

ジュリエットはなんだかんだ言っても母親だしね~
側にいたら自分に悪影響と思いつつ
病気のせいなら治療して良くして、性格が悪いせいなら心を入れ替えてって。
性格が悪いせいなら…って部分はちょっと笑えたかも。
でもって、結局、アンドリューに家に置いてあげてって粘ってOKをもらう。

病気とは言え、こりゃブリジットにしたら嫌だよねぇ。
それでもアンドリューのため、ジュリエットのため。
隠し事がなかったら良妻賢母なのかもね…。
でも逆に言えば隠し事があって引け目感じるから良妻賢母なのかも?

ヴィクター捜査官は調査していることをブリジットに報告しに家へ。
キャサリンとも顔をあわす。
ヴィクター捜査官の調査が進めば進むほど、隠し切れない事も出てくるわけで
ブリジットはついにヴィクター捜査官にシボーンとしてだけれど
殺し屋の男を正当防衛で殺したことを告白。
そのことまでキャサリンが盗み聞きしていたかはわからないけれど
自分に捜査の手が伸びそうなことはビビっときたわけだよね。
あの携帯電話はまさかのキャサリンが盗んだのか。

正直、こういう展開になるとは予想してなかったな!
誰がどう助けるのだろう?

ヘンリーはアンドリューの詐欺から義父を守ろうとしたのに
なんでタイラー殺害容疑で警察に通報されたうえ
子供たちまで取り上げられるのかわからず頭を抱える。
そうだよねぇ、夫が浮気していると疑っている娘としては
頼れる父親に泣きついて相談するよねぇ。
でもだったらその時に私立探偵雇って調べれば良かったのにね。
復讐心に燃えるティム。
アンドリューにヘンリーとシボーンのこと言っちゃうの?
目先、狙われるのはシボーンじゃなくてブリジットだよね。

ブリジットにはまだ危機が。
証人のホテルのメイドに会いに行ったのはシボーンなのに
警察が取り調べるのはブリジット。
ヘンリーの共犯にされちゃいそうだよね。
一方、そんな展開を逆手に取ってブリジットへの復讐に使おうと
シボーンは考えるけれど、そんなシボーンを軽蔑した
ヘンリーにとうとう三行半を押されちゃった(遅すぎ!)

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Genre: 映画 Theme: 海外ドラマ Category: Ringer
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