海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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2007.02.16/ 21:30(Fri)
1話目を観て、どうも魅力的なオヤジがいないぞ~~って
ビビリまくったけれど、どうやらイケメンオヤジがやっと登場。

マリーは婚約者と待ち合わせの場所で
マントを被り顔のない修道士たちに囲まれる。
降りしきる雨と雷鳴が轟くなかで逃げるマリー。
だが逃げ切れず反撃に出て倒すが、勘違い。
なんと相手はパリ刑事部の儀式犯罪専門(そんな専門があるのか)
ルカ・フェルセンだった(彼がイケメンオヤジ)
マリーは自分も警察手帳を見せ刑事だと身分を明かし
顔のない修道士に襲われたことを説明するが
ルカは半信半疑だ。

雨宿りのため島の署に戻った2人。
ルカはマリーの甥と町長べレックの妻の供述書がないことに
たいして私情は禁物と釘を刺す。
事件を解決するには島の伝説を知ることが大切と
マリーはルカを博物館に案内する。
だがそこで停電が起き、ルカがブレーカーを見に行っている間に
マリーは天井にレーザー光線で
ジルタスが持っていた紙に書かれていたのと同じ文章が
映るのを目にする。
停電が直り戻ってきたルカにマリーはそのこと説明するが
ルカは信用せず2人は険悪に。マリーはその場で辞職する。

ルカは調査を行なうが、島民はよそ者のルカに冷たい。
マリーはマリーで調査を続行。
島の土地開発問題で、ジルタスが工場周辺を開発禁止にする案に
反対していたことを知る。
さらに町長が買収されていると告発した書類が
議事会のファイルに入っていた。
 
マリーについていけないかも…。
警察はやりがいのある仕事のように母親に言っていたのに
あっさりと辞職。ルカに怒ったためだが、辞めたら辞めたで
島民はよそ者に非協力的だから、私が手伝ってあげてもいいなんて
このコロコロ変りように唖然。
甥と町長の妻の密会について私情を持ち込んだ捜査にも疑問。
ルカとのやりとりを観ていると、いやーな女と化してしまった。

先週、検死官だと思っていたべレックは町長だった。小さい町だから
兼任ってことは多々あるに違いないが、町長が警察内部に関わるのって
まずいんじゃないのかな?


島の伝説。
マリー・モルガン号は漁に出たが戻らない。
島民達は飢えに苦しみ、6人の島民が近くを通った船を襲い
略奪し始めた。生存者の首はかき切るという残酷さ。
略奪は続くが、皮肉にも戻ってきたマリー・モルガン号を
襲ったのが最後となった。乗組員の妻や母たちは略奪者をメンヒルに
はりつけにした。

複数の修道士が登場してきて、彼女の捜査を妨害。
犯人は1人じゃないらしい。
第1話はもう消してしまったが、確か彼女が島に戻ってきた船も
マリーだった。
花嫁に絡んだ伝説というが、花嫁とは主人公のマリーじゃなくて
マリーという船という意味ってのもありかも。
ただ今回わかった伝説だけでは、まだイマイチ花嫁に
何故呪いがかかるのがわからない。
博物館の天井の文字、何故彼女があそこに行くと
犯人が知って準備していたのかも疑問。

リタイアせず最後まで観ることができるか疑問な展開。
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