海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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今シーズンは全部で17話。
前シーズンから久しぶり。
再放送もチェックせずで、イーディーがどうなったのかと気をもんで放送を待っていた。
突然ドラマの放送継続をやめちゃうのが得意なこのチャンネルさんだったから
もしや放送打ち切り?と思っていたのに、放送継続に感謝。

スーザンは紆余曲折を乗り越えマイクとやっと結婚。
でも幸せを手に入れると、今度はマイクの態度が気に入らない。
しかもお医者からは更年期の疑いと言われて大ショック。
子供はいらないはずだったのに、産めなくなるとわかると欲しくなるもの。

リネットはガンが見つかり抗癌治療中。やつれていていつもの元気さが欠ける。
母親に皆にガンだとカミングアウトすればと言われるけれど
同情なんてまっぴらと、リネットは拒否。
でも学校行事の役員をしていたことを忘れていて
どうしても身体がついていけない。限界だ。

ブリーは時間と共にお腹も大きくして、偽妊娠をアピール。
ブリーは度胸が据わっているが、夫オーソンはバレないかと冷や冷やもの。
お腹を触られそうになるのはなんとか拒否したが
お腹にバーベキューフォークがグサリはまさしく皆さん青冷めもの。
平気なのはブリーだけ。
彼女は子供2人の子育てを失敗したから、せめて孫は立派に育てたい。
それを聞いたオーソンはいい加減、偽装妊娠をやめたがっていたけれど
ブリーの気持ちを大事にし、このまま偽装し続けることを決意する。

ガブリエルはビクターと結婚したものの
彼がガブリエルを利用しているのを知って、カルロスとの関係が再熱。
駆け落ちしようってことにまでなっていた。
だがカルロスとの破局に耐えられなかったイーディーは
首を吊って自殺しようと考える。
そして…。

そして、イーディーーは考えた。自殺する気は毛頭ない。
自殺するふりをすればカルロスが戻るだろうっていうのが狙い。
タイミングを測れば死ぬ前に見つけてもらえるはず。
そしてイーディーは作戦を決行するが…。

新しい住人が引っ越してくる。
その姿を見たスーザンは大喜び。
依然親しくしていたキャサリーンだったからだ。
親しくしようとキャサリーンの家に集まったスーザン、リネット、ブリーとガブリエル。
しかし彼女は会ったばかりのブリーの自慢の木を切れと言う。

キャサリーンの新しい夫は産婦人科医だ。
スーザンの娘ジュリーはキャサリーンの娘と大の仲好しだったが
彼女はジュリーのことを何も覚えていなかった。



リネットがカツラだとわかって、もう隠し事はみんな、なしにしようと約束。
そんなの口から出まかせなのは本人たちが一番よく知っている。
幸せの絶頂のスーザンは別だが、それぞれ、言いたくない秘密ってあるもの。
特にここの主婦たちは(爆)

そこへキャサリーンが登場。
演じるDana Delanyは「キッドナップ」で誘拐された子供のお母さん役していた女優さん。
娘は過去を覚えていないし、かすかな記憶は何だか事件性を感じるモノ。
戻ってくるしかなかったって状況での引っ越し。
またもや謎で秘密のある家庭。
そして夫役Nathan Fillionは「バフィー~恋する十字架」でケイレブって神父役していた俳優さん。
こちらも人が良さそうな旦那さんだけれど、産婦人科医っていうのが気になる。
もしや娘は本当の娘じゃなかったりして…とか…アハハ、また当たらぬ推理をめぐらす私。

ガブリエルはカルロスと駆け落ちとまで盛り上がっていたのに
イーディーの策略で断念せざるを得なくなってしまった。
マイクのことでは性悪さ大発揮だったけれど
カルロスと出会って本気のイーディーを見て彼女なりの女の弱さも感じて
まあそこそこ(すみません、苦手なタイプなもので)良かったのに
こういう手で男を引きとめようとするなんて…。
哀れって言えば哀れなのかも。


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