海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
http://kaidoradaisuki.blog97.fc2.com/
admin
 

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

10月 | 2017年11月 | 12月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -


最近のコメント

プロフィール

ぽっこ

Author:ぽっこ
海外ドラマが大好き♪ 毎日、美味しいドラマに酔いしれています。
それと甘いものもだーい好き(o^―^o)ニコ

記事のほとんどは追記部分以降に感想書いてあります。いっしょくたに書いちゃったのもたまにありますが(汗)
感想にはネタバレにが含まれますのでご注意下さい。




*管理人の判断により、TBを削除させていただく場合があります(文字化けしている場合など)。ゴメンナサイ。

カウンター

カテゴリ

ランキング

QRコード

QR

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用]
「マリナ~恋に落ちた女神」が終わってBSジャパンで始まった
ラテンドラマ。これも再放送。
全30話だけれど、ほんとはもっと長い話で
限定エディション版だそう。
たった30話に集約できちゃうのだからすごい(爆)
でも上手があって、約140話放送された「セカンド・チャンス」は
DVDで12話に縮めてあるし、結局それで納まっちゃう話しを
テレビでは延々と放送してるんだなぁって思う(笑)

あらすじ。
バスのドライバーをするルシアは明るくお転婆な20歳。
両親が死亡後、園芸店を経営する叔父に引き取られ働く
ハンサムなラウルに惹かれている。
だがラウルと話すと素直になれないルシアで
2人はいつも言い争いになる。

ルシアの母エレナは身を隠しながら暮らしていた。
ルシアを妊娠中、ルシアの父親であるアレハンドロとの仲を
反対していた冷酷なエンリケタ・コバルビアスが差し向けた
暴漢に襲われそうになり、アレハンドロが暴漢を
過って殺害してしまったのだ。
アレハンドロはそれ以来投獄され、25年の刑期まで
あと5年残っていた。
エンリケタを恐れるエレナは川に身を投げ死亡したことにして
ルシアを出産し、貧しいながらに立派に娘を育ててきた。
その事情を知る友人が死に際、アレハンドロのことを
ルシアに言うべきだと言い残し死亡する。
エレナは友人の息子を引き取り、4人で暮らす。

一方、投獄中のアレハンドロはエレナとお腹にいた子供のことを
気にかけ、エンリケタへの憎しみでいっぱいだった。
出所まで5年のはずだったが恩赦で出所が決まる。
服役中、彼を支えていたのは医者のクラウディオだった。

エンリケタへの復讐を誓い出所したアレハンドロは
偶然ルシアと知り合う。
優しいルシアに、自分の子供の姿を重ねるアレハンドロ。
本当の娘だとも知らずに…。
ルシアは失業し、友人フアンの紹介で生活のため
大富豪のコバルビアス家にメイドとして働くことになる。
コバルビアスの家は元はアレハンドロの家だった。

スケート場に花の配達に行ったラウルに
エンリケタの孫娘クリスタルが一目惚れする。
クリスタルは野心家で男関係も派手な美女。
彼女がラウルに執着をしたことで
物語は展開していく。


+++++++++++++++++++++++++++++++++++

カットが多い分、超ハイスピードに感じる。
どんどん話が進むのでイライラがないかも。
アレハンドロの刑務所に入っていたとかルシアがお屋敷のメイドに入るとか
お屋敷が元々アレハンドロのものだったとか
まるで「ディアナ」のガビオタとディアナみたいな設定で
ストーリーが意識せずともかぶさってくる感じ。
それに「ディアナ」に出ていた俳優・女優が多く出演している。

クリスタルはデボラ/マルフィル。
エンリケタに仕えるバルビナの息子で
クリスタルと関係を持つビセンテはモンキッキ(笑)な
医者だったイグナシオ。
2人が一緒のシーンは頭を切り替えるのがまだ大変。
クラウディオはロドリゴ。
ガビオタ(「ビクトリア」のビクトリア)の夫だったのに
ルシアに気があるとは、ここでも違和感。
それからまだ登場してないけれどコバルビアス家の三女マリエラは
カラメロ。
そしてカラメロの父のクラブで働いていたお爺さんが
ルシナに仕事を紹介したフアンのお父さん役で出演。

他にも見かけた顔が…。
ルイジは「ビクトリア」に出演してた。
バルビナは「セカンド・チャンス」のガビエタの助手ルーペ。
気がついたのはこんなところかなぁ。

ラウルについては写真だとイケメンと思うのに
話すとうーん?角度のせい?話し方(役柄)のせい?
イグナシオがディアナの時よりかっこよく見える(汗)

「ディアナ」だとガビオタが屋敷を取り戻したのが
早かったけれど今回はどうなることか。
たった(爆)30話なのでたぶん早いと思うけれど。
エンリケタに関してはクリスタルの悪知恵に感化されてる気もするし
冷酷でも改心ってのはないのかな。
ラテンドラマって悪人には容赦ない最期が待ってるし(汗)
クリスタルに関してはデボラ/マルフィルの双子が合体してる(笑)
関連記事
スポンサーサイト
 
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(0) 
 
Comment

 

name
title
mail
url
comment
password

 Secret?

 

 

 

 

Trackback
 
Copyright © 2017 ドラマでディナー, all rights reserved.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。