海外ドラマでおなかいっぱいにしましょう。毎週、観ているドラマの中から、特に面白かったドラマのエピガイ&感想を書いているブログです。
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ゲストが豪華だなぁと思うドラマだが
今回は「デスパレートな妻たち」のブリーの夫レックス役
Steven Culpが出演。

予算の関係でバーリントンの調査が打ち切りになると
刑事が伝えにくる。
幹部もヒラも全部アリバイを調べたが
アリバイのないのはただ一人ジャックだけで
皮肉なことに第一容疑者だ。
だがもっとジャックと刑事が望まないことは
バーリントンの死因が自殺と断定されてしまうことだ。
限られた時間で真相に近づくには、警備記録が是非必要。
ジャックは警備主任のモロイ(Cliff Robertson)を
呼び出し入手しようとする。

ただ単にジャックの父親が嫌いなのかと思ったモロイの態度。
(父親に宜しくと言ったあたりで)
なら彼を使って真相に近づけるかも(何せ父親が関与してるし)
でも最後に彼の言った言葉は別の意味だったことに気がついた。
ゾクゾク!!

ジャックの大学時代からの親友ブラッド・マニングが
詐欺容疑で捕まってしまう。
ブラッドは同じく大学時代の友人のアマンダの婿となり
アマンダの父親が経営する会社のCFOとなっている。
彼は証券取引法上の詐欺は私利私欲ではく
会社のためにやったというが
検事はそれ以上の容疑がブラッドにあると掴んでいた。

ジャック曰く「ブラッドほど誠実な男に会ったことがない。」
ブラッド曰く「ジャックは命を託せる男。」
ブラッドの容疑が濃くなり、信じ切れなくなるジャック。
友情が試され苦悩する。

グラントの事件。
市がブラウニングという銃メーカーの銃で
犯罪が増えていることに注目。
市は裁判でメーカーから賠償金を取ろうと画策し
グラントは15歳の脳に銃弾の入った少年を証人に使おうとする。
優等生だった少年は銃を脳に受け今は浮浪児だ。
グラントは少年に近づき証言をすることを承諾させるが…。

嫌われ者グラント。
しかし今回は彼のいいところが観えたかな。
両親がいなく、1人突っ張って生きている少年に
自分と似たところを感じ取ったのかもね。
アリエルに対しても、女を道具としか思ってないのかと思ったら、
低姿勢でアリエルのことは本気だったのかと思える。
ここらへん複雑な心理模様で、まだはっきりわからないけれど。

チャーリーはバーリントンの日誌を手にいれたことで
天下を得たりって気分になっちゃったけれど
そうは問屋が卸さない。
毛鉤に例えたところはいいけれど、使う相手に
知らせちゃったらお終いじゃない。
知恵比べじゃ絶対負けちゃうんだから…。

日誌の1ページ。

J.T-支払い-WPL

ジャック・ターナー?とチャーリーは言うが謎!
グラントの秘書なら意味がわかるのかな。
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Category: The Lyon's Den
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